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zoom RSS ブータ先生の華麗なる小笠原ライフ 2〜3時間目 

<<   作成日時 : 2007/09/23 01:35   >>

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 ブータは縞々の水着をきている

ぽるぼーら > 「か、可愛い…」>縞々の水着

刻生・F・悠也 > 「また、かわいいねぇ水着だねぇ、ブータ先生」

 準備運動をしている。えいや。えいや

おおとり > 「ブータ…。猫カキできるの?」

へぽGS > と言うか猫なのに泳ぐ気満々ですか先生。<流石長靴の国から海を渡った男や

刻生・F・悠也 > 「準備運動は体育祭でやったからいいや」(で、他の人を見る)

フィーブル > 並んで準備運動をするしか!

でかあさ > 「ブータさん、泳げるのか・・・」

刻生・F・悠也 > 「わ、えにるさん、おおとりさん、その水着は大胆すぎでは・・・」

 青はパラソルおいている。上機嫌だ。

久織えにる > 「にゃーん・・・」(パラソルの陰でぐったりしている

刻生・F・悠也 > さぁ、どう来る、お二人さん(PLニヤニヤ

 舞は控えめに手伝っている。

刻生・F・悠也 > (しまった、えにるさんは猫かっ)

刻生・F・悠也 > 「おっと、手伝いますよ。青さん」

ぽるぼーら > 舞さんは今日は泳ぐのかな…?

久織えにる > ええいや、確かにトップレスですけど・・・(笑)

へぽGS > む、パラソル役を取られてしまった、やるな同級生。補充したクーラーボックスでも置いておこう。「プラスチックの入ってない牛乳もあるですよ」

 パラソルを立てました。
 青はうなずいている。
 舞は、青を殴った。

おおとり > 「フィーブルじゃ砂ばっかだから湿気が気持ちいいなあ…。」

でかあさ > 「ふへ!?パンチ?」

ぽるぼーら > 「今のどこに殴る理由が?」

おおとり > 「今のは舞さんに味方しとこう(笑)」

刻生・F・悠也 > (コーダの水着も見たかったなぁ)飛んでいく青を見つつ

 舞は照れている。

舞:「なんとなく」

青:「これはこれでしあわせ」

刻生・F・悠也 > (俺はこういう関係はちょっと・・・と内心思う)

久織えにる > (あっちゃん・・・おそろしい子っ!

へぽGS > ……手間がかかるカップルと言うか、あっちゃん屈折してるなぁおい。

ぽるぼーら > 二人の間にもはや語ることは無いですね(汗)

刻生・F・悠也 > 「イイコちゃん、眺めはどうだい?」(自由号を見上げて)

小村佳々子:「はい。最高ですっ」

 小村佳々子は元気そうだ。

刻生・F・悠也 > 「そっか、そいつは重畳」(と笑います)<イイコへ

フィーブル > (良かった良かった)>イイコさん

でかあさ > 「イイコさーん、日焼け止め投げるわよ〜」と言って軽く日焼け止めをイイコさんに放りなげます

 自由号はでかあさの日焼け止めをうけとった。

久織えにる > 「にゃーん」(悠也さんもそんなタイプかもねとさり気なく猫語で

鉤生 > (元気になられて良かった.

 小村佳々子:「コーダ、発見。自由号、どういうこと?」

刻生・F・悠也 > 「あと、桜子ちゃんとスイトピーは離しておかないとなぁ」(頭、掻きつつ)

フィーブル > (いいなぁ〜という顔で自由号を見上げます)

刻生・F・悠也 > 「え、tりょ、ふぇ」

でかあさ > 「え!?コーダさん!?」

でかあさ > (自由号さんナイスキャッチ)

刻生・F・悠也 > 「どういうことだ、兄弟? イイコちゃん、何か判るかい!」

へぽGS > レモン水を吹きました。自由号やるな!w ちなみに自由号はサブ動力太陽発電ですからご安心下さい。

おおとり > 「コーダさん、いるんだー。」

刻生・F・悠也 > (汗がどっと噴き出たw)

フィーブル > 「ば、爆弾発言?です(汗)」

 小村佳々子:「地下?」

へぽGS > ACEの人たちに軽く解説しておこう。「コーダって言うのはあの刻生さんがずっとお熱な女性なんですよ。戦場で出会って、小笠原まで追っかけたとか」(こそこそ)

刻生・F・悠也 > 「何でもいい、教えてくれっ」

ぽるぼーら > 「刻生さん、落ち着きましょう!」 

青:「みんな。冷たいよ」(泳ぎながら)

舞:「そっとしておいてやれ」

でかあさ > 「地下の迷宮かしら?」

へぽGS > 「地下ぁ?! 自由号お前いつの間に対地中センサーを搭載したんだ(そこじゃない。笑)」

刻生・F・悠也 > 「地下・・・。地の母の迷宮、だな。何階かまで判るか?」

久織えにる > 「にゃーん」(よろよろと波打ち際へ

刻生・F・悠也 > 「ご、ゴメン、青くん」(我に変える
         「でも、失礼でも何でも、どうしてもなんとかしたい女の子が居るんだ。呼んでおいて、ごめん」

小村佳々子:「自由号も、行きたがっている……」

刻生・F・悠也 > (と言う訳で、皆さん、スイトピーや桜子、青、舞、ブータ先生の御相手を頼みます)

でかあさ > 「にょーん」といいながらブータ先生に近づきます

へぽGS > 「……そりゃードリルもシールドもあるんだ、地中掘り進むにはこれ以上のロボットはないですが。しかし単独で行くのは危険ですよ」

フィーブル > 「イカズチ、今それは可能ですか?」>行きたい

刻生・F・悠也 > 「そうか、ありがとうな兄弟」と自由号の足に触ります

久織えにる > 「にゃーん?」(そうなの自由号、みたいな眼差し

ぽるぼーら > 自由号、ホント良いヤツだなあ…(ホロリ)

 自由号は目を光らせた。

 ブータはバタフライして泳いでる。

へぽGS > ブータニアス卿がすごいフリーダムだ。

でかあさ > 「ふはっ」と笑いながら猫かきでゆっくり接近していきますw

刻生・F・悠也 > 「うん、お前は優しいいい子に育って、嬉しいよ。イイコちゃんも良い笑い方ができるようになったしな」

鉤生 > 流石です,ブータ先生!>バタフライ

久織えにる > (首に巻いた青いマフラーが濡れるので波打ち際から一時撤退

でかあさ > 「桜子さんも一緒に泳ぎましょ〜」と手招きもします

おおとり > 「一人じゃ危険だし、どうしましょう、皆で行きますか?」

 ブータは水から上がってぶるぶるしている。

刻生・F・悠也 > 「ただ、お前さんは大きすぎるし、そのドリルじゃ迷宮を崩落させかねない。応援、頼めるか?」<自由号

でかあさ > (あ、ブータ先生上がっちゃった。残念〜)

ぽるぼーら > ブータにタオルを渡します

刻生・F・悠也 > 「イイコちゃんも祈っていてくれると、助かる」(微笑みかける)
         (桜子やスイトピーを探してあげて、みんな。喧嘩してそうな予感)

小村佳々子:「自由号でないと、ダメみたい」

へぽGS > 「まずは自由号に、正確な位置データの算出と推定危険予測は出してもらおう。流石に同僚をほいほいと迷宮に放り込むわけにもいかないし。開発担当の杵柄で適当なコンソールから指示出しますよ」

刻生・F・悠也 > 「どういうこと、イイコちゃん?」

鉤生 > 「ぽるぼーらさん,渡すより拭いてあげたほうが良いと思いますよ.」

 ブータはタオルを無視してサングラスをつけると、砂の上にごろんちょしている。

刻生・F・悠也 > (サングラス・・・!!!)

へぽGS > (きっとすごいとがっているに違いない。)

刻生・F・悠也 > (投げると、二つに分かれたり敵を拘束するんだろうね<尖ってる)
※グレンラ○ンのギガドリルをやる前を参照です。

ぽるぼーら > 「確かに!ってブータ先生、そのままだと砂がついて汚れますよ!」

 小村佳々子:「わからない。でも、私もいってみます。まいとくん、いるかもしれないから」

久織えにる > 「にゃーん」(暑くないの? とブータに近づきます

へぽGS > (判ってもらえて嬉しい)

刻生・F・悠也 > 「よし、なら行くか。フィーブルさん」(フィーブルさんのほうを向きます)

鉤生 > (では,桜子さんとスイトピーさんを捜しに行きますー.)

刻生・F・悠也 > 「連れて行って、いいですか?」
※「*本機の起動キーはフィーブル藩王が持ち、任意の人物に預けることが出来る。」より、自由号の行動はフィーブル藩王の許可を求めるのが、通例である。


 ブータは、猫語で、俺にさわるとやけどするぜ、子猫ちゃんと言った。

ブータ:「にゃーん」

でかあさ > (鉤生さんを追いかけつつ桜子さんとスイトピーさんを探しにいきます〜)

刻生・F・悠也 > (鉤生さん、サンクス)

フィーブル > 「イカズチが良いというなら、止める理由は何もありません」

刻生・F・悠也 > (ブータのキャラが訳判らんことに・・・)

へぽGS > 「……しかしそうなると、藩国ACEだけ放り込むわけにもいかないなぁになっちゃうですよ? うちの理念なら行けるなら全軍出してもいいくらいだ……と思うんですけど」>藩王様

ぽるぼーら > (ブータ先生可愛すぎます)

鉤生 > 「桜子さーん,スイトピーさーん,何処にいますかー?」

 桜子とスイトピーは並んでおしゃべりしている。

でかあさ > (ブータ先生カッコ良いなぁ〜))

フィーブル > 「一緒にその自由と言う名を体現して見せてください」

刻生・F・悠也 > 「なら、早速! と言いたいけど、その前に」(いそいそと物陰で着替え始める)

久織えにる > 「にゃーん」(あら。それは困りましたね(赤面)

刻生・F・悠也 > 「ちょ、何を覗いているかな、えにるさん」(赤面でパンツ脱ぎかけ)

鉤生 > 「・・・ん,いたいた. お二人は海に入らないのですか?」>桜子さんとスイトピーさん

 ブータは猫語で、地の母の迷宮には今日の昼、ペンギンと兎が行ったと言った。

へぽGS > 「女を助けに行く為にパンツを脱いだ男、ここに誕生」(ナレーション入れてみた)

 青はうなずいた(猫語がわかる)

刻生・F・悠也 > (改めて更衣室で着替え中)

でかあさ > 「桜子さん、お友達ができたんですね〜」(先ほどスイトピーさんに挨拶し損ねているので(汗

鉤生 > そんなっ!!えにるさんが,猫アイドレスを利用して覗きだなんてっ.

へぽGS > 「エースだかオーマだか知らないが、いい加減集まりに集まってるって感じですな」…って誰か通訳頼まないといけないのかこれは(笑

桜子:「あら、ありがとう。でかあささん・・・?」

スイトピー:「どうしたの?」

刻生・F・悠也 > 「え、確か今日は、SOUさんがストライダーに会いに行ったはず・・・」カーテンで身を隠し、顔だけ出して
         (えにるさんが、猫アイドレスなんで通訳出来るはず)

でかあさ > 「先ほどちょっと女体化したんです。中身は変わってないので気にしなくて良いですよ〜」と笑顔で

久織えにる > 「にゃにゃーん」(後で一枚いくらで売ろうと思っているのでくれぐれも内密に・・・とうっかり )

鉤生 > (・・・薬の効果ですか>でかあささん

ぽるぼーら > (はっ、とうとうでかあささんが…)

刻生・F・悠也 > 「着替え完了! じゃ、みんなゴメン。行ってくる」

フィーブル > おもむろにえにるさんを抱き上げます

へぽGS > 「先ほどちょっと女体化って、耳で聞くとすごいインパクトのある台詞だ…」

久織えにる > 「Σにゃん!?」(企みバレた? というニュアンス <藩王

刻生・F・悠也 > 「青くん、舞さん、スイトピー。せっかく来てくれたのに、碌なお持て成しも出来なくてごめん」

 桜子は倒れた。

フィーブル > 「? ……じー」

 青は舞になにかささやいている。
 舞はうなずいた。

刻生・F・悠也 > 「桜子ちゃんも、悪いね。色々と宇宙のこと教えてもらいたかったんだけど」

久織えにる > 「にゃにゃんにゃにゃーにゃにゃー」

おおとり > 「桜子さんどうしたの!?」

フィーブル > 「大丈夫ですか桜子さん!?」>えにるさん危機一髪

刻生・F・悠也 > 「え、ちょ、何、倒れてるさ」と桜子の元に駆けつけます

久織えにる > (悠也さんひとりで大丈夫ですか、おやつは300円までですよー

ぽるぼーら > 「さ、桜子さん、いったいどうしたんですか?」

鉤生 > 「えっ!? 大丈夫ですかっ,桜子さん.」

へぽGS > 「刻生さん、自由号は修理できるくらいにしといてくださいよ出来るだけ! 3機目作ってる余裕ないんだから!」
※撃雷号、自由号共に200億掛かりました。その節は皆様に大変、お世話になりました。

桜子:「いえ。友達に重なって」

でかあさ > 「えー…と、青さん舞さん、パラソルお借りしてもよろしいですかー」桜子さんを抱き上げて運びつつ二人に尋ねます(汗

へぽGS > (女体化のインパクトが大きすぎたんじゃないか?)

刻生・F・悠也 > 「えーと、でかあささん? 俺?」<友達に重なって

久織えにる > 「にゃん?」(気付けのにくきゅうぱんち いっとく?

青:「どうぞ」

刻生・F・悠也 > (青は舞に何を囁いたのだろう?)

 青は舞の手を握った。

スイトピー:「火星人だったのね>でかあさ」
※火星人は恋した相手によって、性別が変化します。

刻生・F・悠也 > ぶっ<火星人

でかあさ > 「ありがとうございます〜」と言いながら桜子を運びこみます〜

刻生・F・悠也 > 「えーと、うーんと」

へぽGS > 「……まぁある意味そんなもんだよなでかあささん。恋をしようがしまいが性別変わっちゃったけど」

刻生・F・悠也 > 「い、行ってくるねー。晩御飯はいらない方向で」

久織えにる > 「にゃにゃにゃー」(実はでかあささんは火星に古来より生きる海洋生物の一種で・・・とでたらめを

おおとり > 「そっか、火星じゃ珍しくなかったっけ…(笑)」

でかあさ > 「いえ、恋をしていたわけでもないので火星人でもないですよ〜(笑)」

ぽるぼーら > 「なるほど、でかあささんは火星人だったのか(笑)」

 ブータはシャワーを浴びている。

刻生・F・悠也 > (地球は危険だ、火星に帰れ!と言うべきか困っている)
※映画「少林サッカー」参照

フィーブル > 「何となく納得できてしまいますね(え)」>火星人

刻生・F・悠也 > 「じゃ、行こうか。イイコちゃん、兄弟」

久織えにる > 「……」(自由号に自分のマフラーを括り付けている

ぽるぼーら > (こんどこそブータ先生の体ををきちんと拭こう)

 自由号は腕をあげた。
 自由号は飛んだ。

ブータは脚に抱きついた。
飛んでいった。

刻生・F・悠也 > (指に掴まり、Gに身構えます)

鉤生 > 「自由号,無事に戻ってきてくださいね.」

刻生・F・悠也 > 「ん、今、何かが・・・」

フィーブル > 「必ず帰って来てくださいねーッ!」

へぽGS > 「……こりゃぁ豪華メンバーだ。コンピュータ込みで4人乗りになっちまった」

ぽるぼーら > 「無茶だけはしないでねー!」

おおとり > 「気をつけてー!いってらっしゃい!!」

でかあさ > 「いってらっしゃ〜い」と見送りつつ桜子さんを団扇で扇ぎます〜

青と舞もいない。

フィーブル > (これで×3倍なら面白いのにとか思っちゃいました(笑))

鉤生 > 「御武運を.」

へぽGS > 「……足が速いなぁ同級生。まぁあいつはいつものことか」

刻生・F・悠也 > (イイコちゃんがパイロットで、俺が「パンチだ、イイコちゃん」とかジャイ○ントロボごっこ?)

ぽるぼーら > まさか一緒に?>青と舞

スイトピー:「3倍って?」>フィーブル

フィーブル > 「ですね〜。今日はまだのんびりしてた方でしょうね」>へぽさん

おおとり > 「どこ行っちゃったんでしょう?やっぱり一緒に?」

鉤生 > 「青さんに舞さんもいなくなってる. ・・・皆,向かっているんですかね.」

久織えにる > (その流れだともれなく悠也さんがパンチの餌食に……?

刻生・F・悠也 > 「うぐっ」(アホなこと考えていたら、Gが掛かった)

フィーブル > 「いえ、自由号はパイロットの力を300%引き出せる機能を持ってるので、みんな分だったらすごいなぁって思ったんです」>スイトピーさん

スイトピー:「あら、12人乗りかと思ったわ」

フィーブル > 「それはそれで凄いですね」>12人

刻生・F・悠也 > (なんでだろう<12人乗りかと思った)

でかあさ > 大丈夫ですか〜と桜子さんに声をかけつつ団扇をあおぎ続けます

鉤生 > 「12人乗り?どうして,そう思われたのですか?」

ぽるぼーら > 「もし青の力も3倍にできるのならとんでもないことになりそうですね(汗)」

久織えにる > 「にゃーん」(12人乗りロボ、精神コマンドたくさんだぜ と俗物的な呟きを

桜子、復活。

桜子:「色々思い出してました」

スイトピー:「みんなでいくと思っていたから」

でかあさ > 「なんだか思い出したくないことを思い出させてしまったみたいですみませんでした」

刻生・F・悠也 > (世界忍者の時のように、実は掴まればみんな行けたんじゃ・・・)

フィーブル > 「…!? その手があった!?」>みんなで

久織えにる > (そしてマフラーごと運ばれてる気がしなくもない今日この頃・・・

鉤生 > 「なるほど・・・・・・自分も行けば良かったかな.」>みんなでいく

ぽるぼーら > 「藩王、今からでも追いかけませんか?」

桜子:「なにか……?」

桜子は周囲を見ている。

おおとり > 「ここでぼんやりしてても仕方ないし…。今からでも行きましょう!」

フィーブル > 「ボ、ボク泳げませんから…」

鉤生 > (実は皆コクピットの中にいました.ということにしましょうかw

でかあさ > 「どーしましたか、桜子さん?」辺りを警戒しながら聞いてみます

刻生・F・悠也 > (桜子さんや、スイトピー通じてMAKIに訊いてみるとか)<追いつけるか

へぽGS > 「と言うかアレです藩王様、たった今気がついたんですが……自由号がリアルに地面掘り進むならその穴に皆で入ればすごいショートカットが実現する気が」

フィーブル > !

鉤生 > 「何か気になることでも?」桜子さんを見て

桜子:「いえ、事情が良くわからなくて」

フィーブル > 「撃雷ポッドを使って追いつくのはどうなんでしょう?」

フィーブル > 「ポッドの格納庫から行けば…」

久織えにる > 「にゃにゃんにゃーにゃがふっ」(刻生・F・悠也という男が恋人を追って地の母の迷宮にみんなを置いてすたこらさっsがふっ

刻生・F・悠也 > (異議在り!<えにるさん)

へぽGS > 「惜しむらくはこの世界、僕らとしてもわからない事だらけでして(笑) まぁ色々追走プランはありますし、休暇返上で追走しますか」

でかあさ > 「えーと、自由号にのってブータさん青さん舞さんイイコさんも一緒にいったみたいですよ、桜子さん」

フィーブル > 「それでぼーっとしていないで、ついていけば良かったなぁって思ってたんです」>桜子さん

おおとり > 「とにかく早く追いかけないと。時間がないですよ!」

桜子:「おいかけることは出来ないんですか?」

鉤生 > 「サイハッカー着てますから,自由号の位置は特定できると思います. 追いかけるなら早く行動しましょう」

久織えにる > 「にゃーん・・・♪」(みんな乗り気だねー、と年寄りくさい感嘆

でかあさ > 「自由号さんが穴を掘っていかれたので、それを利用したりとかで、手段は色々あるみたいです」

へぽGS > 「まぁ藩王様、援軍は遅れて現れるものですし(笑) とにかく小笠原で臨時軍を組織して追走ですね。藩国に戻るなりここから直で行くなり、まずは足を確保しましょうか。小笠原旅行社に頼んで臨時便出してもらいましょう」

刻生・F・悠也 > (ナイス、鉤生さん。ef(電子妖精)も居るし)

鉤生 > 「地の母の迷宮について何か知っていることはありませんか?」>桜子さん・スイトピーさん

へぽGS > 「サボってますが実は社員な私のなけなしの権限を使って!」と言うことでオイラは旅行社で足を調達してきます

鉤生 > 「それか,MAKIに訊いてもらえますか?スイトピーさん.」

でかあさ > 休暇はおわりね〜と思いながらクーラーボックスのジュースを皆さんに配ります。

ぽるぼーら > 「なんとか追いかけれそうですね!」

へぽGS > フィーブルの理念的に休暇はいつでも返上覚悟ですな(笑

桜子:「ポイポイダー。聞こえて?」

おおとり > 「私もサイハッカーなので鉤生さんと自由号の位置特定にあたります。」

昼なのに星が瞬いている。

でかあさ > 「あれっ?なんで昼なのにお星さまなのかしら?」

ぽるぼーら > 「では僕も」(同じくサイハッカー)

鉤生 > おおとりさんと協力して,自由号の追跡をします(ef(電子妖精)も使って).

フィーブル > (おろおろ)

おおとり > 「普通は太陽光で星なんか見えないのに…。」

へぽGS > 「空は終末の雪でも降らせるつもりか」

 剣型の巨大な船が垂直に降りてきた。

ぽるぼーら > 「なに、この怒涛の急展開!?」

 300mはある。

フィーブル > 「!!」

刻生・F・悠也 > (越前さん時と同じく、夜明けの船キター)

久織えにる > 「にゃーん!」(かっこいいー!

鉤生 > 「(空を仰ぎ見て)・・・ん?何だ,あれはー!?」

おおとり > 「えーと未知との遭遇!?って夜明けの船!!」

桜子:「さて、いきましょうか」

 桜子は長い髪を風圧に揺らして言った。

へぽGS > (足を止めて)「おいおい、擬体のセンサーが壊れたのか? これは自由号でも振り回すのに難儀しそうなサイズだぞ」

桜子:「みんなで、ね」

フィーブル > 「は、はい!」

鉤生 > 「すごい.これが夜明けの船・・・」

ぽるぼーら > 「もちろんです!」

でかあさ > 「ありがとうございます桜子さん〜」

久織えにる > 「……」(こ、この構図は・・・とひとり感動

おおとり > 「こっちには世界一の艦長さんがいたんだった!!」

刻生・F・悠也 > (解説:絢爛舞踏祭の夜明けの船とは別物です。スイトピーの反応が見たいものです)
※詳しくはこちら http://cwtg.jp/wiki1/?%CC%EB%CC%C0%A4%B1%A4%CE%C1%A5

久織えにる > 「にゃーん!」(よろしくね、艦長!

でかあさ > (250mじゃなくなってるなぁ)

鉤生 > 「はい!行きましょう.」

へぽGS > 「参ったな。こりゃいい所がないや」戻ってきます(笑)

おおとり > 「レッツゴーです!!」

鉤生 > 「感謝します,桜子さん. 助かりました.これで追いかけることが出来る.」

でかあさ > (でも子供連れで危ない所に行くのは少し気が引けますね〜(^^;))

へぽGS > 「せめて援軍登場時のBGMでも選曲しておこう。藩王様、手持ちのフラッシュメモリの中に200曲ほどございますがどれにしましょうか(笑)」

でかあさ > 「絶対守りますよ〜桜子さん」

へぽGS > (まぁ、最悪夜明けの船の中は安全ですから、そちらに居て貰いましょう)

鉤生 > 「スイトピーさん,来てもらっておいて,すみませんがこれで失礼します.お会いできて嬉しかったです.」

スイトピー:「まぁ、ずいぶん、面白そうね。いいわ。私もいく」

刻生・F・悠也 > (みんな、スイトピーのこと、忘れないであげてください)

久織えにる > (私の首輪のカメラにもコンパクトメモリと・・・あっ、商品のデータがあるからやっぱダメです

フィーブル > 「ベタなヒーローっぽいので、御願いします(笑)」>へぽさん

刻生・F・悠也 > (た〜○は道連れ、世は情け〜♪)

鉤生 > 「一緒に来てくれるのですか? 楽しくなりそうですね.」

ぽるぼーら > 「スイトピーさんここから先は危険ですよ!」

でかあさ > 「えっとでも危ないですし、危険ですよ〜」

おおとり > 「スイトピーさん、危険かもしれませんがいいのですか?」

久織えにる > 「にゃにゃーん」(スイトピーの足下にすり寄ります

ぽるぼーら > (そろそろ自由号のメインテーマが欲しい今日この頃)

フィーブル > 「スイトピーさん、いざという時は力をかしてください」

スイトピー:「こう見えても、火星生まれのテロ育ちよ」

鉤生 > (旅行社常駐のスイトピーさんは止めた方が良いのかな?

へぽGS > 「ではボーカルが無いヒーローソングと言うことで『戦え! ○ルカイザー』にしておきましょう(笑)」

鉤生 > 「おお!それは頼もしいですね.頼りにします.」>火星生まれのテロ育ち

刻生・F・悠也 > (細かいことを気にしたら、負けです。ええ<鉤生さん)

でかあさ > (だとしても残って安全な所にいて欲しいよ〜な)

フィーブル > (ナイスチョイスです(笑))>へぽさん

刻生・F・悠也 > (鉤生さんがスイトピーの騎士になって、護ればいいんだよ、と無責任なことを言ってみる)

鉤生 > (ですねー. 皆で行きましょう!)

おおとり > 「一緒に来てくれるだけでも心強いです。」

 OK.それでは皆で船に乗り込みました。

へぽGS > 「『うちの』スイトピーは陸戦技能99でしたけど、そういうわけにもいかんでしょうから。無理はしないでくださいよ」>スイトピー

鉤生 > (その役目の人はいっぱいいそうですねーw>スイトピーの騎士)

 剣は小笠原から引き抜かれるように飛び、そして天に消えました。

久織えにる > 「にゃーん」(準備完了だな的に背伸び <ア○カイザーはいいですねぇ

へぽGS > さぁ出撃だ。

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フィーブル > 「ボク今夜明けの船に乗っちゃってるんですね…」

ぽるぼーら > 「刻生さーん、待っててねー」

へぽGS > 「オイラはカウンターアタックの時に乗ってましたけど。あの時はアーリィフォックスがあったんだが、今でもあるかなぁ」

刻生・F・悠也 > ありがとうございました。小笠原を飛び出しましたけど、私が3回以上やっているので、3時間目は冒険扱いになるのでしょうか?

 宇宙の海だ。
  桜子は帽子を被った。艦長帽子+水着だっ。

刻生・F・悠也 > (う、うちぅ)

おおとり > 「今どの辺にいるのかなあ…。」

へぽGS > 芝村さん素敵です。

でかあさ > 「よっしゃぁあああああ」こっそり大声で(え)

刻生・F・悠也 > (秘宝館に是非、発注を)<艦長帽子+水着だっ。

へぽGS > 「でかあささん心の声が!っていうかアンタ女性になったんでしょ!」(笑)

フィーブル > (そんな格好生まれて初めて見ました(笑))

でかあさ > 「萌えというのは体によらず存在するのよっ(笑)」

へぽGS > 取り敢えず心の平穏を保つ為に喫煙席を探します、宇宙船の中で(笑)

おおとり > (これはどーしたもんか…(笑))

  桜子は胸を張っている。上機嫌そうだ。

久織えにる > (いやむしろおなごになれば女の子に興味を・・・?

ぽるぼーら > 「げふんげふん、えっと…地下に行くのに宇宙にでるんですか」(努めて冷静に)

  スイトピーも水着だ。しかも浮き輪つきだ。

へぽGS > というか正確に言えば僕たちも水着だ。

刻生・F・悠也 > (胸を張っても、まぁ小学生なんで、発情しない様に<ALL)マテ

でかあさ > 「うをっしゃぁぁあああああああ」更にこっそり大声d(ory

  桜子は夢は荒野を駆け巡ると歌っている。

鉤生 > (・・・・・・艦内の様子を見まるのに徹します.)

へぽGS > ……っていうかこれ援軍に行っても格好がつかないこと請け合いのような気がします。

久織えにる > 「にゃーんっ!」(2人を見て小さくガッツポーズ

フィーブル > (宇宙よりも水着よりも戦艦に興味津々)

鉤生 > ・・・いや,自分は更衣室で着替えてから船に乗りましたよ,と主張してみる.

おおとり > (可愛い女の子は何着てもいいわねえ〜。)

久織えにる > (フィーブル豆知識:一番リアクションが大きいのは何気に悠也さん。)

 それにしてもこれはひどいアニメばんぐみのようだ(笑)

でかあさ > (アタシって同性にしか萌えないのかしらw)

へぽGS > まさにフィーブルを体現したかのような光景です(笑)

刻生・F・悠也 > (その場に居ないのにねっ、と星が俺の顔を描きます。キラ〜ン<一番リアクションが大きいのは何気に悠也さん

フィーブル > 何か一世代昔の漫画のにおいがします(汗)

ぽるぼーら > フィーブルらしくはありますね

桜子:「再突入用意。衝角展開!」

久織えにる > 「にゃにゃん」(ところでその浮き輪って何か意味があるの? とスイトピーに

へぽGS > 80年代後半臭ですな(笑)

鉤生 > でかあささん,同性ってどちらですか?>同性にしか萌えない

でかあさ > (・・・まさかここから突入?(汗))

刻生・F・悠也 > 「なんだろう、笑いの神様が追っかけてくるような気がする・・・。はっくしょい!」(高速で飛んでいるので、寒い)

へぽGS > 「……なるほど、一回上に上がってからもう一回落ちるのか」

でかあさ > (肉体的同性ってことで(笑)>鉤生さん)

おおとり > 「再突入ってむちゃくちゃなー!!」

鉤生 > あれ? 先に突入した自由号はどうなる?

でかあさ > (↓PCの)

 揺れた。
 日本が見えた。

でかあさ > 「うーん先に入ってらっしゃるACEの方々が怪我しなければいいけど(汗」

刻生・F・悠也 > (あー、大気圏からまた地上へということですよ<再突入)

鉤生 > (了解ですw>でかあささん)

フィーブル > 「うわッ」(べち)

速度がどんどん上がっている。今本州しかみえない。ああ、西日本しか見えない、なんか広島県しか見えない・・・

でかあさ > 「んーすっごい性能ね〜」

刻生・F・悠也 > (空気抵抗のある地上付近を飛ぶより、抵抗の少ない宇宙を飛ぶ方が速いのです)

おおとり > 「なんまんだぶーなんまんだぶー!!」

でかあさ > (ここまでくるとギャグだなぁ(笑))

ぽるぼーら > 「というか広島なら何も宇宙行く必要なかったんじゃ…」

鉤生 > (そのまま地下まで突入するのではないのですね,安心しました.

久織えにる > 「にゃ・・・」(転がってます

へぽGS > 擬体で皆にぶつからない様にしがみついてよう。「じぇ、ジェットコースターダメなんだけどなぁおいら」

でかあさ > 「地の母の迷宮って広島まで繋がってるとか?」

フィーブル > (世界移動したんですよ〜…たぶん)>ぽるぼーらさん

刻生・F・悠也 > (いや、なんか行きそうな気がしてきた。桜子って、結構豪快な性格だし<地下まで突入) (9/20-00:39:31)

桜子:「対ショック防御!」

へぽGS > というかそもそもこれはニューワールドなのでは……って広島消し飛んでたっけ?

ぽるぼーら > なるほど…そうかもしれませんね。>世界移動

久織えにる > ひ、広島ってどこのでしょうって嫌な予感が・・・ (まだ転がってる

へぽGS > 「復唱、対ショック防御ー。具体的にどうするかはおのおの判断ー!!」

 宇宙まで行った理由は、当然ながら、そこからなら深く突き刺さるだろうという考えだ!

鉤生 > 衝撃に備えます!

でかあさ > (あ、やっぱり)

フィーブル > 「うわわわ…!」(おきあがりつつ掴まります)

ぽるぼーら > 「うわっと手すり、手すりはどこー!」

おおとり > 「とりあえず受け身ー!!」

刻生・F・悠也 > (うわーやっぱりー。崩落するー)

フィーブル > (えー!?)>刺さる

 広島に突き刺さった。

久織えにる > 「にゃにゃーん!」(猫の爪でも地中までは刺さりませーん!

ぽるぼーら > それは考えてなかった!!>刺さる

 核兵器どころではない衝撃が広島を中心に広がった。

へぽGS > 「艦長(マム)、せめて自由号に突き刺さらんといてくださいようわぁ!」

刻生・F・悠也 > (迷宮に居るコーダや、ターニ、ストライダー、ペンギン、ロジャー、その他沢山、無事で居てー)

鉤生 > 「(刻生さんたち,大丈夫かなー?)」

でかあさ > うそっ(笑)!?

おおとり > 「無理だってー!!うわーん!!」

でかあさ > 「・・・あらー」

ぽるぼーら > 「むちゃくちゃだー!!」

桜子:「みんな、生きている?」

へぽGS > (これうちの責任かなぁ。うち所属のACEだしなぁ。保険とかないだろうしなぁ)

でかあさ > 「なんとか無事です〜。あ・・・スイトピーさん?」

フィーブル > 「生きてます〜…へろへろ」

へぽGS > 「……損害額を考えると死にたくなってきました」

久織えにる > 「・・・・・・・にゃ」(備え付けのゴミ箱に頭から突っ込んでます

スイトピー:「水着がぬげるかと思った」

ぽるぼーら > 「一応サイボーグなので無事です」

おおとり > 「(サイボーグボディで助かった…)生きてまーす〜。」

鉤生 > 「ええ,大丈夫です.(外はどうなっているんだろう?)」

刻生・F・悠也 > 「なんだ、今の揺れは・・・」

桜子:「陸戦用意。MAKI。今は地下何階?」

刻生・F・悠也 > (ナニ、その微妙に読者サービスしている展開<脱げ掛かった)

MAKI:「20階ほどです」

桜子:「チィ」

フィーブル > 「け、軽装にも程があります(汗)」

へぽGS > 「…艦長、陸戦用のウォードレスとか武装はあります? とはいえアイドレス的に言うと着れる人いないですけど」

桜子:「もっといけると思ったのに」

へぽGS > あ、サイハッカーはまだ歩兵残ってるか。

刻生・F・悠也 > 「まぁいいか。掘り進んでくれ、イイコちゃん。崩落しない様にね」

フィーブル > 「…確かに思った以上に強固でしたね」

でかあさ > 「広島から小笠原まで繋がってる迷宮って一体なんなのでしょう?(汗)

刻生・F・悠也 > (歩兵+サイボーグ+ハッカーです)<サイハッカー

ぽるぼーら > 「コーダさんや刻生さんは今何階なんでしょう?」

鉤生 > 「MAKIさん,刻生さんたちが何階にいるかわかりますか?」

へぽGS > いかんなぁパイロットじゃ整備兵だ(笑)

刻生・F・悠也 > (自由号は見つけた、と言っていたので、コーダに向かって掘り進んでいるはず)

鉤生 > 「っと,訊いてもらえますか?桜子さん」

桜子:「MAKI」

へぽGS > 「そこらへんの位置特定は、変なジャミングでもかかってない限りハッカーの仕事か。<自由号位置

刻生・F・悠也 > (アイドレスなら、75%ルールがあるよ!)

MAKI:「自由号は30階付近と思われます」

鉤生 > 「ありがとうございます.MAKIさん,桜子さん」

久織えにる > 「にゃー」(10階層くらい下ですね

へぽGS > 「歩きで10階突破、さらに自由号が進行するとなると……ちと骨が折れますな。アエリア完走とどっちがつらいやら」

鉤生 > 「コーダさんの位置も判りますか?」

でかあさ > 「うーん地上の方も気になりますね〜」

へぽGS > 取り敢えず出来る範囲で陸戦準備をしよう。

フィーブル > 「何か艦載機はありますか?」

ぽるぼーら > 「じゃあ、急ぎましょう。早くしないと時間切れに(汗)」

刻生・F・悠也 > (この間の迷宮競技会で28階まで突破したはずだから、2階層分クリア扱いになるのかな)

桜子:「やる気まんまんね。よし。我々がおいつき、追い越せるようにがんばりましょう」

刻生・F・悠也 > 「そろそろ近いかい? イイコちゃん、兄弟?」

でかあさ > 「はい。追い着き追い越します!」

刻生・F・悠也 > (俺より先に、みんながコーダに会ってたら笑える)

 自由号は、目を光らせた。巨大な空洞に出る。

 そこは……

/*/

へぽGS > 「こちらのアイドレスと編成データはMAKIに渡しましょう。最適の装備はそっちに選んでもらった方が早いでしょうし」

芝村 > はい。皆さんお疲れ様でしたー

芝村 > 少し早いですが。きりがいいので、終わりましょう(げへへへ)

へぽGS > 取り敢えず迷宮のど真ん中で僕たちどうすればいいんでしょうか(笑)<競技会に行くにももうマイルないですよ

刻生・F・悠也 > お疲れ様です。あうあう

フィーブル > 有難う御座いました!御疲れ様です

ぽるぼーら > ありがとうございました!

おおとり > お疲れさまです。ありがとうございましたー。

フィーブル > やっぱりリアルタイムでキャラクターを演じるのは難しいですね〜

でかあさ > ありがとうございました&お疲れさまでした〜

鉤生 > お疲れ様でした.ありがとうございました.

久織えにる > お疲れさまでしたー

刻生・F・悠也 > 一応、これの整形して、個人マイルの手持ちが25です

へぽGS > ノリノリで休暇を楽しんでしまいました、ありがとうございました。

刻生・F・悠也 > なんか、でかあささんの女性化という一大イベントが消し飛んだ・・・。みんなも巻き込んで、ごめんね

刻生・F・悠也 > この続きは、広島でしょうか、小笠原でしょうか?<芝村さん

芝村 > 広島でどうぞ(笑)

鉤生 > (遠い目)・・・ああ,ありましたねーw<でかあささん女性化

刻生・F・悠也 > わーい(涙<広島

でかあさ > 予想外の桜子さんの反応があったので全てOK(オイ

フィーブル > マイルがぁ…

芝村 > 秘宝館には3・3で。評価は特に変動ありませんでした(笑)

刻生・F・悠也 > あと25をなんとか・・・。あ、で整形は俺がしてもいいのかな<ALL

鉤生 > 来たはいいが,マイルがないので立ち往生することになりそうですねw

久織えにる > 無名世界の女性はみんな素敵だと思いマス。

刻生・F・悠也 > ありがとうございます< 秘宝館には3・3で

おおとり > 一緒に遊べただけでも楽しかったです。

刻生・F・悠也 > 一緒に来て貰うPLの方は、フィーブル藩国民限定でしょうか<今回の続きの広島ゲーム

フィーブル > 何か凄いどたばたして終わった気がします(笑)

芝村 > 自由で。>刻生・F・悠也さん

芝村 > まあ、どたばたしとったね。自由号がいると桁が違う

刻生・F・悠也 > 了解しました。お答え頂き、ありがとうございます

芝村 > では解散しましょう。またお会いできることをたのしみにしています。

芝村 > ではー

MASTER > 芝村さん、さようなら〜。


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