フィーブル藩国 国立図書館

アクセスカウンタ

zoom RSS 遅すぎた再会(注釈入り)

<<   作成日時 : 2007/12/09 21:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

登場人物紹介
刻生・F・悠也
 オフシーズン中、間違いなく一番苦労している人。ゲームの腕がない所為なので、自業自得。

 今回、ようやく小笠原でコーダに会えるかもしれないと高鳴る胸を押さえつつ、来たが・・・。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


刻生・F・悠也 : おはようございます、芝村さん。
 小笠原ゲームに参りました。今日は、よろしくお願い致します。

芝村 :はい。記事をどうぞ

刻生・F・悠也http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=587&reno=422&oya=422&mode=msgview

【予約者の名前】1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国
【実施予定日時】2007年12月4日/11:00〜12:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・小笠原 ミニイベント:10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・赤のコーダ:逗留扱い:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国:入学済:10

 こちらになります。

芝村:はい。

芝村 :イベントは病院固定です。

刻生・F・悠也: はい、では搬入されてから毎日御見舞いに来ていて、今日も
※青狸さんのゲームでそういうことが出来るという話だったので、言ってみた。

芝村 :見舞いにはこれないよ

刻生・F・悠也 : あ、そうなのですか。了解しました。
※この時点では面会謝絶ぐらいとしか、PLは思っていない。

芝村 :はい。

芝村 :では2分ほどお待ちください。

刻生・F・悠也 : はい。

 /*/

芝村 :ここは病院です

刻生・F・悠也 :「ここに来るのは始めてだな」(と総合受付に行きます)

芝村 :コーダという患者はいないそうだ。

刻生・F・悠也 : では、容姿を伝えて、そのような患者さんが入院していないかを訊ねてみます。

芝村 :そう言うのはいないらしいねえ
※患者扱いではない、ということ

刻生・F・悠也 : 病院の患者棟内をチラチラ見つつ、探してみます

芝村 :いなかった・・・

刻生・F・悠也 : では、病院の屋上へ

刻生・F・悠也 : 敷地内を見渡します。

芝村 :屋上はたくさんシーツが干してある。

芝村 :いないねえ。

芝村 :そもそも受け付けでいないといわれているのだから、時間の無駄の気がしてきた

刻生・F・悠也 : では、病院を出ます
※病院固定イベントと言われていたが、一応探すことに。最悪、知恵者に訊ねるのも手、と思っていた。

刻生・F・悠也 : まずは港へ。定期船乗り場に行きます
※前回、船で小笠原から逃げられた為。

芝村 :はい。

芝村::乗り場についたよ

刻生・F・悠也 : 乗り場できょろきょろと見回します。

刻生・F・悠也 :長い黒髪の女性が居ないかどうか

芝村 :いないねえ。

刻生・F・悠也 : 乗客名簿を調べてみます(偽名使っている気もしますが)

芝村 :ないねえ。

芝村 :そもそも、先週の船だったはずだ

刻生・F・悠也 : うーん、では、港を背にして「コーダぁぁぁ、どこに居るんだぁぁぁ」と人目をはばからず、叫んでみます

芝村 :変な目でみられただけだ。

刻生・F・悠也 :わーい

芝村 :方法が根本的に間違ってる気がした
※これにより、呼んでも来ないと考え、探索を続けることにした。

刻生・F・悠也 : では、一番最初に歩いた浜辺に移動します

芝村 :着たよ。

芝村 :重傷者が搬送される先にしてはちょっと厳しいね

刻生・F・悠也 : すいません、ちょっと失礼します。仕事の電話が(汗
※同僚から入力データの間違いに関する確認の電話だった。すぐに済んで一安心。

刻生・F・悠也 :戻り次第、お声を掛けますので、よろしいでしょうか?

芝村 :どうぞー

刻生・F・悠也 : すみません、戻りました。

芝村 :いえいえ

芝村 :では再開で

刻生・F・悠也: はい、お願いします。

         重傷者・・・。治療と言うと病院しか思いつかないです。
         奥羽りんくさんに連絡して、宰相府への搬送先の問い合わせは出来ませんか?

芝村 :病院だね。

芝村 :病院にいると聞いている

刻生・F・悠也 : でも、受付ではいないと言われている。
         本当に入院していないか、それとも隠しているのか

芝村 :病院に戻ってもいい

刻生・F・悠也 : 玄霧さんが火焔を見舞った場所に行けますか?
※機密扱いかも、と思い至る。

刻生・F・悠也 : 病院の地下にあったと思うのですが

芝村 :遺体安置所だね。OK

芝村 :ついたよ

刻生・F・悠也 : どのような雰囲気でしょう?物々しい感じですか?

芝村 :物々しいというか、悲しいというか

芝村 :もう、遺体安置所に戻されている

刻生・F・悠也 : うーん、では病院の中庭に行ってみます

刻生・F・悠也 : そもそも、もう怪我が完治しているかも判らないし

芝村 :中庭に来た。

刻生・F・悠也 : きょろきょろします

芝村 :怪我が完治してたら、病院にはいないね。 名簿見ればわかる

芝村 :中庭にはいないようだ

刻生・F・悠也 : 受付で居ないと言われているから、それが嘘でなければ完治している筈。

         では、名簿を見せてもらいます

芝村 :退院名簿には当然名前がない。

刻生・F・悠也 : 入院名簿の方はどうでしょう?
※入院名簿というものがあるかどうかは知らないが、管理して無いとまずいだろうという判断から訊いてみることに。

芝村 :コーダという名前はないねえ。綴りをきかれたよ。
※綴りと言われ、何かが引っかかる。

刻生・F・悠也 : 綴り・・・。「片仮名でコーダです」とお答えします

看護士:「やっぱりないですねえ・・・」

刻生・F・悠也 : 「漢字で【赤】、平仮名で【の】、それに片仮名で【コーダ】」

         「続けて【赤のコーダ】ではどうでしょう?」<看護士さん

看護士:「赤の14番さんなら、高度技術処置室ですね」

刻生・F・悠也 :「じゅ、じゅうよんばんさんですか?」
※青なら3号なのだろうか、などと@@し出す。(青の3号→ブルー・スリー→ブルース・リー)
刻生・F・悠也 :「ありがとうございます」(頭が@@しつつ、高度技術処置室への道を聞きます)

看護士:「はい」

芝村 :道を聞いた

芝村 :ここは集中治療室だ

刻生・F・悠也 : 傍に人は居ますか?
※ICUなら無菌処理が必要だろうと考え、係りの人を探すことにした。

芝村 :ええ。

芝村 :医者というよりは技術者という感じのおっさんがいる。

刻生・F・悠也 :「こんにちは。こちらに赤の14番さんがいらっしゃるとお聞きしたのですが間違いないですか?」<技術屋のおっちゃん
※なんで14番だか判らないが、コーダの名前を出して看護士さんのように「そんな人居ません」という遣り取りは勘弁なので、このように発言した。

 正直、物扱いみたいで凄く嫌だったのだが。この感覚が、実は正確だった事を後で知る事になる。


刻生・F・悠也 :「できれば、彼女にお会いしたいのです」

技術屋:「さんねえ・・・彼女ねえ・・・まあコーダなら、たしかにここだが」

技術屋:「もう、人権喪失してるよ」
※植物人間、という言葉が頭をよぎる。

刻生・F・悠也:「それはどういう意味でしょう?」<人権喪失

芝村 :技術屋はIDカードで入室しながら言った。

技術屋:「見りゃわかるさ」

刻生・F・悠也 : では、彼にしたがって室内へ

芝村 :透明なケースにいくつも肉片が浮かんでいる。

技術屋:「ほら、これこれ」

刻生・F・悠也 : つまり、人間の形をしていないということでしょうか? ばらばらで

芝村 :そうだね。

刻生・F・悠也 : ぐぁ・・・。大神殿でも復活不可の状態、でしょうか?
※もう不幸慣れしていて、とにかく次に繋がる一手を模索し始める。ようするに別のことに集中することで、ショックから逃れようとしている。

芝村 :ええ

技術屋:「今、培養が進んでるけど、結構破損が多くてねえ」

刻生・F・悠也 : 「確か、是空さんたちが赤オーマと接触した時に、ポートレートを取っていれば復元できるといっていたけど・・・って、培養?」
E83降伏勧告の下記発言参照
芝村 :”貴方がたは土人保護法で保護されている。スナップショットは今取られた。いつでも復元が可能だ”



刻生・F・悠也 :「記憶を持ったまま、元の姿に戻れるのですか?」

技術屋:「難しいね。まあ、機械に組み込めるくらいにはするよ」
※先例があるので、冷や汗が出た。

刻生・F・悠也 :「それはダメですー」<機械に組み込む

技術屋:「ま、復元しても完全にはもどんないし」

技術屋:「記憶はどうしようもないし」

刻生・F・悠也 :「少し、猶予をいただけませんか。彼女を元通りにする手段を探します」

技術屋:「猶予ってなあ」

刻生・F・悠也 : 「記憶については、似たようなことを為さった方が居ますので、そちらでなんとか」
※トラナ・クイーンハートのこと。後で、海法さんよりスナップショットは記憶も保存できることを教えられる。

刻生・F・悠也 :「大事な人なんです。お願いします」

刻生・F・悠也 :「貴方には肉片にしか見えないかもしれませんが」

技術屋:「もう人じゃないって・・・まあいいか」

刻生・F・悠也 :「無理を言ってすみません」

刻生・F・悠也 :「コーダ、ちょっと待ってね」と声をケースに掛けます

刻生・F・悠也 :「なんとかしてみる。ごめんな、本当に・・・」

  /*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

刻生・F・悠也 :お疲れさまでした。すいません、ちょっとクラクラしています

芝村 :ほっとけば赤ちゃんかロボットが出来るよ

刻生・F・悠也 : それは嫌です・・・

刻生・F・悠也 : 函で、皆さんの御知恵を借りて見たいと思います。

         ら、来年になりますが

刻生・F・悠也 : しかし、14号ということは、他にも似たような人がいらっしゃるのでしょうか?

芝村 :発見が少し遅くなったね。

芝村 :ええ。新型の制御用に結構実験してる
※人型戦車の作成法を想起させる。やはり、シロ許すまじ。

刻生・F・悠也 : ・・・冒頭で見つけられれば、完治状態で会えたのですね。

芝村 :そんなことはないけど、治療のはなしにまではいけたかもね

芝村 :スナップショットまでは知ってたわけだし

刻生・F・悠也 : もう完全に治療は出来ない状態、ということでしょうか?

芝村 :現状?

刻生・F・悠也 :はい

芝村 :現在の技術水準では無理だね

刻生・F・悠也 : それはオーマたちの技術でもでしょうか? 彼等の魔法や機械技術ででも無理でしょうか

芝村 :どこにもいないから、今

刻生・F・悠也 : コーダと言う人格が、ですよね?<どこにも居ない

芝村 :オーマの技術をもつものがだよ

芝村 :オーマネームもっていても、その技術まで持ってるわけではない

刻生・F・悠也 : あ、なるほど。そうなのですね。その辺り、認識が間違っていました

芝村 :はい。では解散しましょう。お疲れ様でした

刻生・F・悠也 : すみません、長々と。ありがとうございました

刻生・F・悠也 : 失礼致します

芝村 :ではー

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 以下、NWCでの会話で、上記関連の解決を模索したものを抜粋。「まだ、終らんよ」(サングラスで表情を隠しつつ)

+ akiharu > とりあえずコーダを復活させる糸口を見つけないといけないので現状だと函ですかねえ>刻生さん (12/4-12:17:42)

+ くま > オーマの技術をもつものがいないんですかー…ぬー函ですかー (12/4-12:18:05)

+ akiharu > アイドレスルールに則るなら奇跡の治療という手段もまあ、あるか。逆に言うと奇跡の治療なら治療できる=世界間的に見て無理矢理にでも死者を復活させる手法は存在する のだとは思うのです (12/4-12:19:03)

+ くま > 人格の等価ってむずかしいですね (12/4-12:19:59)

+ 刻生・F・悠也 > 根元種族で会えそうなのは、ソートとバロ、バルクくらいですしね。中りも付けずに行くと空ぶる可能性が高いので、やはり箱ですね (12/4-12:21:13)

+ 刻生・F・悠也 > 最初に「コーダ」と言われた時に「赤の〜」と言って居ればよかったのでしょうが。省いて呼んでいる所為ですぐに思いつきませんでした・・・。 (12/4-12:22:01)

+ akiharu > ソート、バロ、バルクは色が違うんで協力してくれる難易度は恐ろしく高い気はする (12/4-12:22:06)

+ くま > 函って時間は越えられないでしたっけ? (12/4-12:23:18)

+ 刻生・F・悠也 > バロは40Fで(コーダを)助けていたのでありだとは思いますが・・・。黒にそういう技術があるとは思えないです (12/4-12:23:27)

+ akiharu > んーと。コーダはプログラムかコンピュータのヤオト体でしたっけか。この辺なんか使えそうな気はする。気がするだけでまったく確証はないんですが (12/4-12:23:51)

+ かすみ > 同じ赤のアララは駄目なんですか? (12/4-12:24:22)

+ くま > アスタシオンさんはどうですかね。レムーリアじゃなくても大丈夫なのでしょうか (12/4-12:24:40)

+ 刻生・F・悠也 > 知恵者:「コーダは、僅かな情報で推測する世界最高の有機系コンピュータの一つだ」だそうです (12/4-12:24:51)

+ 刻生・F・悠也 > うーんアララはどうなのでしょう?<かすみさん 彼女なら、黄金戦争辺りのオーマ技術を知ってはいそうですが。ただ、魔法使いなのでその辺りが良く判りません (12/4-12:26:24)

+ とよ > 魔法での医療技術はバルク、アララあたりが該当しますが、どうなのでしょう (12/4-12:27:17)

+ 刻生・F・悠也 > バルクならできそうですが。問題は記憶ですね、おそらく。肉体の損傷は魔法でなくともできるのだと思います (12/4-12:28:23)

+ くま > 記憶ー… (12/4-12:29:08)

+ akiharu > 場所がいかんせん迷宮でしたからねえ。記憶の回収はどーすればいいのやら (12/4-12:29:12)

+ くま > コーダさんがいた船とかにパーソナルデータとか残ってませんかねう… (12/4-12:31:02)

+ 刻生・F・悠也 > トラナの時のように、近くの世界にと言う訳には行きませんからね。迷宮は多くの世界と繋がって居るので・・・。特定が難しそうです (12/4-12:31:22)

+ 刻生・F・悠也 > もし、広島に行く前に母艦に戻っていれば、記憶が保管されている可能性はありますね<船に〜 (12/4-12:32:30)

+ 東 恭一郎 > こんにちは。飯食べてきてました有ったとしても、それは刻生さんと出会う前のデータだから・・・どうなんだろうねぇ<居た船に (12/4-12:32:31)

+ 東 恭一郎 > 母艦かぁ (12/4-12:32:42)

+ 刻生・F・悠也 > ただし、その場合アララさんやブータ先生で、ビアナと交渉できるかどうか (12/4-12:33:09)

+ 刻生・F・悠也 > 最初の時点で会えれば、治療の話もできたかもなので、スナップショットなどのオーマ技術は必須っぽいです (12/4-12:35:09)

+ くま > 私ってあんまり知らないから魔法って何でも有りだと思うんですけど、違うんでしょうかね。わかんないです。<バルクさん (12/4-12:35:10)

+ akiharu > 多分肉体修復は出来ても魂というか、そっちの方が無理なのかと<魔法>くまさん (12/4-12:37:02)

+ くま > うーん。小笠原の世界は人を記憶したりしないのかなあー… (12/4-12:37:56)

+ 刻生・F・悠也 > それと、バルクは死んだ命を甦らせる事に消極的なので<くまさん (12/4-12:38:03)

+ 海法 > 多分、戦闘機の中に、フライトレコーダーみたいな形で、スナップショットが入ってると思う<コーダ (12/4-12:38:28)

+ 海法 > 戦闘機の残骸からサルベージできるんじゃないかなぁ。 (12/4-12:38:40)

+ 海法 > ただあれは、ニューロンのスナップショットであって、単体のAIではないので。 (12/4-12:39:34)

+ 海法 > ヤガミみたいにメモリカード入れ替え、というわけにはいかず、修復したボディも必要になるかと。 (12/4-12:39:52)

+ くま > うーん。確かに死んだ人を生き返らせるのは恐ろしそうですねう。代金払えないですねう…>刻生さん (12/4-12:40:08)

+ akiharu > 戦闘機の残骸がどこに現在あるかを特定しないといけないですねえ>フライトレコーダーにスナップショットがありそう (12/4-12:40:47)

+ 刻生・F・悠也 > 爆発するのは芸術だけで充分です・・・。/身体修復辺りはサーラ先生などもやっていたのでなんとかなりそうですが (12/4-12:40:57)

+ くま > 函ですかー (12/4-12:41:08)

+ 海法 > 42階は、掃討してるから、比較的楽なんじゃなかろか<捜索 (12/4-12:41:19)

+ 刻生・F・悠也 > 42Fだとは思います。<戦闘機の残骸 サターンさんが制圧したので取りに行くのは出来ると思いますが。 (12/4-12:41:39)

+ 高渡 > 小笠原の冒険でいけそうですね>2F (12/4-12:42:02)

+ akiharu > いや、持ち出されてたら困るなーと何となく思い>残骸 (12/4-12:42:07)

+ 刻生・F・悠也 > 問題は戦闘機の破損状況によっては、難しいことになりますね。エースキラーの雷を受けてますし (12/4-12:42:24)

+ 東 恭一郎 > 早めに回収しないと、赤の軍勢が回収しちゃったり、現地軍が回収しちゃったり、熱破損する可能性があるぐらいですか (12/4-12:42:39)

+ 海法 > そのへんは函でアレすべきところでしょう。 (12/4-12:42:48)

+ 海法 > 常識的に考えて、フライトレコーダーと同じように、耐久型じゃろうから。 (12/4-12:43:07)

+ くま > あわわわわわ…<2回どっかん (12/4-12:43:10)

+ くま > 一番頑丈に守られてそうですねう<データ (12/4-12:43:37)

+ 刻生・F・悠也 > ですね<函 ああ、ちょっと希望が見えてきた (12/4-12:44:21)

+ 海法 > あるいは小笠原かどっかに宿舎があるなら、そっちにも、さらに古いバックアップがあるかも<スナップショット (12/4-12:45:40)

+ 刻生・F・悠也 > 一番最初はコテージに住んでいましたが、それは燃やして引払っちゃいましたので。 (12/4-12:46:38)

+ 刻生・F・悠也 > 古いバックアップだと、俺との記憶が無さそうなのが・・・。肉片よりもはるかにマシではありますが (12/4-12:47:39)

+ 海法 > そこまで古くなくても広島にいく直前のやつとかがありそうなもんだ (12/4-12:48:14)

+ akiharu > 無補給で何回も潜り続ける事はまず無理でしょうから、コーダが拠点にしてた場所とか見つけられれば良さそうですね (12/4-12:49:14)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
遅すぎた再会(注釈入り) フィーブル藩国 国立図書館/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる