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<<   作成日時 : 2007/12/26 23:28   >>

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刻生・F・悠也
 こんばんは、芝村さん。
 小笠原ゲームの補修に参りました。
 今日はよろしくお願いします。

芝村
はい。記事どうぞ

刻生・F・悠也
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=814&reno=422&oya=422&mode=msgview

【予約者の名前】1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国
【実施予定日時】2007/12/26/22:00〜23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニE :0(補修枠のため)
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・赤のコーダ:藩国逗留:0
【合計消費マイル】計0マイル
【参加者:負担するマイル】

 ・1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国:入学済:0

 以上になります。

芝村
はい。
では2分ほどお待ちください

刻生・F・悠也
はい。

/*/

芝村
ここは護民官事務所の前だ。
貴方は長い時間の聞き取りをおえたところさ。

刻生・F・悠也
 「ふぅ、やっと終ったのかな?」
 周りを見回して見ます。どなたか居ますか?
(そもそも、何で聞き取りされていたんだろう?)

芝村
事務所の前は広場だよ。貴方はため息をついた

刻生・F・悠也
 広場ですか。護民官事務所、ということは天領ですよね?

芝村
ええ。
コーダの遺体というか部品の返還の話をしてきたところだ。
話自体は順調にいって、努力してくれるそうだ

刻生・F・悠也
 「手続きは済んだ。となると、次は復活の手段か・・・」
 移動範囲は天領内に限られるのでしょうか?

芝村
そうだね。
小笠原管理は宰相府扱いだが、共和国人には宰相府とは連絡するあてがない

刻生・F・悠也: 
 なるほど。それは、秘書官の知り合いを通じてもNGですか?<宰相府との連絡
 そう考えつつ、歩き出してみます

芝村
出来るかもしれない。
今オンラインなら
どうする?

刻生・F・悠也
 鐘音さんがオンラインですが、その場合こちらにお呼びすればよいのでしょうか?

芝村
 今裏で別ゲーム中
残念。別の人でないといけない

刻生・F・悠也
 はい。

芝村
もちろん呼ばないで、プレイも出来る。どうする?

刻生・F・悠也
 あ、あおひとさんが居るそうです

芝村
ご自由に(笑)

刻生・F・悠也
(むー時間だけが過ぎていく)

芝村
貴方のゲームだ

刻生・F・悠也
 では、ひとまず一人でプレイします。
 すみません、お待たせしてしまって。

芝村
いえいえ。
さーて。どうする?

刻生・F・悠也
 では、護民官事務所の広場を出て、歩き出します。
 いける場所は法官、吏族、星見司の事務所以外はどこに行けますでしょうか?

芝村
共和国人でいけるのはそれまでだ

刻生・F・悠也
 では、星見司の事務所へ行きます

芝村
海法避け藩国にきた。
ちょうど海法がひらひら踊ってる

刻生・F・悠也
 声を掛けてみます。
「海法さん、久方ぶりです。ちょっとよろしいですか?」

海法
「おお。どうしました」

刻生・F・悠也
「ええ、実は先ほど護民官事務所に行ってきまして」
「コーダの遺体が処分されないように、手続きをしてきました」
 「でも、このままだと赤ちゃんかロボットが生まれるそうで」

海法
「無名世界観ではよくある終わり方ですね」

芝村
海法は踊りをやめた

刻生・F・悠也
「記憶を持ったまま、元の状態にもどす方法を知りたいのです」
「逆に言えば、多いということは、その解決法があったりしませんか?」

海法
「最近では多いですね。確かに。死んだ時に記憶は情報子になって飛散して他の世界にいきます。そこで情報を拾うってのは最近の流行です」

刻生・F・悠也
 「地の母の迷宮での死亡なのですが、その場合はどうでしょう?」

海法
「死んでから時間がたってます。飛散しすぎて拾えません」
「だからまあ、宰相府もあきらめてると思います」

刻生・F・悠也
 「・・・以前、スナップショットというものがある、と伺いました。それがあっても、駄目でしょうか?」
「ダメもとで、確保だけでもしておきたいのですが」

海法
「その時点のデータ。セーブデータですね。あればたしかに」
「彼女のスナップショットがどこにあるかです」

刻生・F・悠也
 「それについては、幾人かの方に知恵を借りまして、戦闘機の残骸の中でフライトレコーダーのようになっているか、または・・・」
「迷宮に潜り続けるのはむりなので、セーフハウスが在る筈。そこにあるのでは?と意見を頂きました」

海法
「なるほど。僕が言いそうな意見だ・・・」
「それらを調べるのがいいでしょう。サターンさんにきいてみるのが」

刻生・F・悠也
「そういえば、パーフェクトワールド辺りはどうなのでしょう?」
「サターンさん? サターン大隊長ですか。では、広島ですね」
 広島のサターン(ACE)さんにお会いできるのでしょうか?
(または、連絡が出来ますか?)

芝村
海法は首を振った。

海法
「PWは無理でしょう。死んだ情報がもういってる」
「サターンさんは迷宮捜索部隊も指揮してたはず」

刻生・F・悠也
 「思っていたよりも情報の伝播が速いですね。日向さんの時とは違いすぎる」
 (えーと、リアルサターンさんをお呼びすることは可能ですか? そして、頼むことは)

海法
「世界は近いんです」

芝村
呼ぶことは出来ます。たのむことも

刻生・F・悠也
 では、お呼びしてみます

芝村
どうぞ

サターン が会話に参加しました。

刻生・F・悠也
 こんばんは、すみません。

サターン
 こんばんわー

芝村
はい。
いま小笠原ゲーム中です
状況説明は刻生・F・悠也がされるでしょう

刻生・F・悠也
あ、裏で一通りしました<説明
 「サターンさん、コーダの戦闘機はもう引き上げていると思いますが、できれば全部引き取りたいのです」

芝村
はい。

刻生・F・悠也
「よろしいでしょうか?」

サターン
(微妙にてんてこまい(汗))
えーと、とりあえず何すればいいんでしょう

刻生・F・悠也
(許可下さいっ)
サターンさんは広島では一番偉い人でしょうから

サターン
「ん? あー、えーと。まぁいいか。 どうぞー」
「って、反射的に言っちゃったけど、何でー?」

芝村
はい。
サターンは許可出した。

刻生・F・悠也
「送り先は・・・」
「あ、えーとですね」
「戦闘機の残骸の中に、記憶のセーブデータたるスナップショットがあるらしいのです」
「で、どれがスナップショットか判らないので、丸ごとほしい、と」

サターン
「ふむ。ほいで、それがあると何が出来るの?」

刻生・F・悠也
「今のままだと、体を元に戻せても、記憶が白紙なんですよ」

サターン
「んー。それはコーダの、でいいのかな」

刻生・F・悠也
「はい、そうです」

芝村
(笑)サターンうまいなあ

刻生・F・悠也
(ありがとうございます)

サターン
「わかった。 もっていってよし。面倒なところはこっちでやっときますよ」
回収された戦闘機って保管先はどちらになるのでしょうか?

刻生・F・悠也
「すいません、恩に来ます」

芝村
サターンの基地。
別名ハウスオブサターン

サターン
わかりました。
では保管してる場所まで部下にでも案内させましょう。
…いますよね?<部下
なんでお化け屋敷みたいな名前なんですか(笑

刻生・F・悠也
 なんか、ホラーハウスな・・・
 「えーと、送り先はるしにゃん王国さん宛でお願いできますか?」

サターン
いなかったら自分で案内します。
「わかった。そのように」

芝村
ま、ネストオブサターンともいわれてるね

サターン
るしにゃんに送るのに輸送費用とかかかったりしませんよね…?(汗

刻生・F・悠也
「S43さんや、知恵者殿、多くの星見司の方がいらっしゃいますので」

芝村
お化け屋敷なのはたしかだ。誰もがサターンの恐怖を語る
輸送は費用かからないよ。

サターン
わかりました<費用かからない

刻生・F・悠也
(罰金減らすの、Aマホアイドレスで協力しましたよー、俺。許して・・・)
「海法さんやメビウスさんたちにもご足労願わないと・・・」

サターン
って、あれ。
るしにゃん王国にも許可を取るのが必要でしょうかね…?

刻生・F・悠也
(あとで、流しますー)
「それと、くれぐれも扱いには注意するように、厳命願います」
「ショックで壊れたら、噛み付きますよ・・・」(がるる)

サターン
「それは、もちろん」

芝村
爆発。

サターン
「えー? もうちょい信用してーなー」
方向はわかりますか? 距離など<爆発

芝村
ブルトーザーで部下が破片を輸送してる
それで爆発したようだ。燃料が少しのこってたのかも

刻生・F・悠也
 ・・・エーと(汗

サターン
とりあえず消化支持出します

刻生・F・悠也
 消火、消火
 急いでー

サターン
「いや、もうちょっと丁寧に運べというに。 コクピット周りの部品は無事だろうな?」

部下
「えー。でも壊れてますよ。これ」
「コクピットなんて、かけらもありませんよ。探します?」

サターン
「たわけ。壊れてても使えるものはあるし、実際使う。もうちょっと丁寧に扱え」

芝村
サターンは名言をはいた。

サターン
「フライトレコーダーみたいなものも残ってなかったか?」

芝村
たしかにAマホプレイヤーには金言だった
急に大切に輸送された

刻生・F・悠也
「サターンさん。感謝します」

サターン
「いや、ごめん。遅かった可能性もある」

刻生・F・悠也
「いや、でも」
「本当に駄目になるまで、諦めないと、いつでも思っていますから」
「この目で見るまでは・・・」

サターン
「回収部隊に問い合わせて記憶媒体みたいなものがなかったか確認してみよう。
 それが無理なら船に入れる前にここの部品を総ざらいかな」

刻生・F・悠也
「お手数をお掛けします」(深く礼)

/*/

サターン
「いえいえ。こいうのは趣味みたいなものなんで」

芝村
はい。お疲れ様でした

刻生・F・悠也
 試練前なのに、ナンダコレ・・・。

サターン
お疲れ様でした…というかあんな感じでよかったのかなぁ(汗

芝村
大丈夫大丈夫

サターン
なんかへましてたらすいません<刻生さん

刻生・F・悠也
お疲れ様でした、ありがとうございます

芝村
部品は完璧に運ばれた

刻生・F・悠也
いや、へまは無いと思いますよ
後でるしにゃんさんに連絡取らないとなぁ・・・

サターン
それならよいのですけども。
うーん、爆発…(汗
ああ、そういえば俺の別PCがさっき人狼の恐怖で服毒自殺したなぁ(笑<るしにゃん王国

刻生・F・悠也
 オーマの技術は世界いちぃぃ!ということで無事だと・・・思っておきます
 駄目なら考えます

サターン
うまくいくことを祈ってます

刻生・F・悠也
 はい、ありがとうございます。

芝村
ははは。
では解散しましょう。 すくなくともパーツは全部揃った
ではー

刻生・F・悠也
 はい、ありがとうございました

サターン
はい。お疲れ様でした
ありがとうございましたー

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