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<<   作成日時 : 2008/01/16 23:13   >>

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 一部、ひらがなを漢字に直してあります。順番はあえて入れ替えていません。

刻生・F・悠也 :
こんばんは。小笠原ゲームに参りました。

芝村 :
記事どうぞ

刻生・F・悠也 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1061&reno=1013&oya=1013&mode=msgview
【予約者の名前】1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国
【実施予定日時】2008/1/16/22:00〜23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・ブータ:藩国滞在:0
 ・知恵者・藩国滞在:0
 ・サーラ=サーシャ:藩国非滞在:0
【合計消費マイル】計20マイル

【参加者:負担するマイル】
 ・0100010:クレール:るしにゃん王国:入学済:0
 ・1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国:入学済:20

刻生・F・悠也 :
同行者のクレールさんをお呼びします

クレール が会話に参加しました。

刻生・F・悠也 :
お待たせしました<クレールさん

クレール:
こんばんはーですー。今日はよろしくおねがいいたしますー

芝村 :
はい。
あれ。消費は10マイルでいいんじゃないの?

刻生・F・悠也 :
いえ、サーラは藩国非滞在ですので。

刻生・F・悠也 :
それと、コーダの名前も入れた方がよろしいでしょうか?

芝村 :
・サーラ=サーシャ:藩国非滞在:10

刻生・F・悠也 :
サーラ先生が居ないと、医療ができないので、駄目と言われる可能性を考えました

芝村 :
なのね
はい。

刻生・F・悠也 :
はい。

芝村 :
イベントは?

刻生・F・悠也 :
コーダの蘇生をお願いします。

 【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・ブータ:藩国滞在:0
 ・知恵者・藩国滞在:0
 ・サーラ=サーシャ:藩国非滞在:10
 ・赤のコーダ:藩国滞在:0

 一部、書き換えてきました。すみません。
 
芝村 :
はい。OKです
2ふんまってね

刻生・F・悠也 :
 はい、お願いします

  /*/

芝村 :
ここはるしにゃん王国の、森の中だ

刻生・F・悠也 :
「西国人の国に居ると、余り見ない光景だなぁ」(きょろきょろ)

芝村 :
広場には、知恵者がいるね。
ブータと何事か相談している

クレール:
「私達にはこういった森の景色がない方が特異に思えますね・・と,あら。」

刻生・F・悠也 :
「お久し振りです、知恵者殿」
「ブータ先生もお変わりなく」
「羨ましい限りです」<見慣れている

知恵者:
「で。なにか?」

刻生・F・悠也 :
「はい。実は今回伺いましたのは、コーダのことなのですが」
「実は敵の攻撃に晒され、肉片状態になってしまいまして」
「スナップショットを手に入れるまでは、どうにかなったのですが」

知恵者:
「知っておる」
「スナップショット?そんなものはないはずだが」
「精々破片を集めただけではないか?」

クレール:
「ええと,今お持ちではないのですか?」

刻生・F・悠也 :
「では、現物を見ていただけませんか?」
現状、例の戦闘機は広場にありますか?

芝村 :
いや。別のところだね

刻生・F・悠也 :
では、保管場所へ移動します

知恵者:
「いくまでもない。それらは既に秘書官が調べている」

刻生・F・悠也 :
「・・・有能ですね。ううむ」

クレール:
「スナップショットではなくまだ破片だとすれば,まずは破片を修復するところからというわけですね。」

刻生・F・悠也 :
「なるほど」

知恵者:
「いや。それらは無理だ」
「それにもう、意味はあるまい」

刻生・F・悠也 :
「意味はない? どういうことでしょう?」
(嫌な予感といい予感、両方を感じつつ)

知恵者:
「ヴィクトリーを派遣している」

クレール:
「…………そう,ですか。」

刻生・F・悠也 :
「何の為の派遣かをおききしてもよろしいでしょうか?」
(モニター前で突っ伏しました)
「クレールさん。その、なんと言っていいか。すみません」

知恵者:
「無論、コーダをよみがえらせるためだ。エースの介入権を使って死の3分前に介入した」

クレール:
「え? あぁ,気になさらないでください。彼なら大丈夫でしょうから。」

刻生・F・悠也 :
「ありがとうございます。ビクトリーにも御礼をしないといけませんね」<知恵者殿

クレール:
「死の三分前…? あれ,コーダという方はまだお亡くなりになる前だったんですか。」

刻生・F・悠也 :
「いえ、元はといえば、原因を作ったのは俺ですから」<クレールさん

芝村 :
死亡確定から3分前。

知恵者:
「ま、今頃は役得とか言って、楽しくやっておろう」

サーラ:
「知恵者、いじわるねえ」

芝村 :
知恵者は笑った

クレール:
「・・・その言は私に対するあてつけですか。」

刻生・F・悠也 :
「・・・嫉妬するのもあれだが。気の多い子だ」

クレール:
「まぁ,信じてるんで,のりませんよ。」

刻生・F・悠也 :
「はじめまして、サーラ先生。その医療の冴えは小耳に挟んでいます」

刻生・F・悠也 :
「何だかんだ言って、クレールさんを大事にしていますからね、彼」

芝村 :
知恵者は水鏡に映像を映した。

刻生・F・悠也 :
「お母さんだものな・・・」(ぼそり

知恵者:
「むろん。クレールは見ないでもいい」

刻生・F・悠也 :
 見ます。

クレール:
「見せていただけるなら拝見いたします。」

芝村 :
ヴィクトリーとコーダが手を繋いで何か喋ってる。
コーダの黒い髪が、風に揺れている。
ああ。ヴィクトリー、目がハートだ

刻生・F・悠也 :
(自分の未熟の所為だから我慢我慢)
「生きていて良かった・・」

クレール:
「あぁ,そうか,コーダってパイロットだから・・・」

知恵者:
「もちろん信じないでいいぞ?」

刻生・F・悠也 :
「信じる力が想いに変わる。ある人が言っておりました」

クレール:
「って,ご冗談ですか?」<信じないでいい

刻生・F・悠也 :
「だから、彼女やヴィクトリーを信じます」
「今、コーダが生きているというだけでいい」

知恵者:
「信じる信じないは自由だ」
「ヴィクトリーには、優秀な盾が必要だ」 

刻生・F・悠也 :
「ええ、我が心のままに」<自由
「それは拒否します」

クレール:
「なぜ盾が求められるのですか? 度々ヴィクトリーの盾という言葉をききますが。」

刻生・F・悠也 :
「例え、コーダがそれを望んでも」
「・・・彼は甘すぎるんだろうな、女性に」<盾が必要
「味方の女性はいざ知らず、敵でも・・・」

知恵者:
「無論、ヴィクトリーの価値ゆえだ。奴を生かすためなら、ACEの100人や200人は、安い」

刻生・F・悠也 :
「命の軽重をここで論じたくはありません」

知恵者:
「そしてコーダは、あまり優秀な盾にはなるまい。すぐに呼び戻そう」

刻生・F・悠也 :
「・・・微妙な気分ですが。ヴィクトリーを何とかしないといけないのは判りました」

知恵者:
「命の軽重を論じたくない者が二重、三重で遭難させて死者を出す。軽重は決まってるようだ」
「われもまた、同じ」

刻生・F・悠也 :
「ええ、奇麗事なのは判っています。実力が及ばず、死者を出しました」

クレール:
「…盾なら,私がなればいい。私がだめなら,みんなですればいい。何も誰か一人にする必要はないでしょう。」

刻生・F・悠也 :
「彼をどう説得するか、ですね」
「今の彼は聴く耳を持たないので」

芝村 :
知恵者はクレールを見た。

知恵者:
「無理だな」
「さて、コーダはフィーブルに戻した」

刻生・F・悠也 :
「ありがとうございます」
(ええと、このゲーム内でクレールさんと別行動で会いに行くことはできますか?)

芝村 :
それは出来ない

刻生・F・悠也 :
はい

クレール:
「よかったですね。」>刻生・F・悠也さん

刻生・F・悠也 :
「ええ、ありがとうございます」
(では、ヴィクトリー問題を詰めます?)

クレール:
(お好きなようにー。)

刻生・F・悠也 :
(それとも、ブータ先生と相談していたことの方を?)

クレール:
「ちなみに,私が盾になれない理由はお伺いしてもよろしいですか?」

刻生・F・悠也 :
「ところで、ブータ先生。先日のかつおぶしと缶セットはどうでしたか?」

知恵者:
「そなたでは実力が足りぬ」

芝村 :
ブータは尻尾ふった

刻生・F・悠也 :
「気に入っていただけた様で、良かったです」

クレール:
「…ですよね。」

刻生・F・悠也 :
「ブータ先生。クレールさんに足りないものを補うには、何が良いでしょう?」
「経験を積む、特化する方向性。何でもいいです」

芝村 :
ブータは悲しそうに目を伏せた。

クレール:
「それは別に人に聞いてどうなるものでもありませんから。」

刻生・F・悠也 :
「あの、すみません」

クレール:
「私が自分でどうにかするべきことです。気になさらないでください。」

刻生・F・悠也 :
「はい」<クレールさん
「今度、どこかに出かけましょうか。考えてみれば、藩国旅行以来遊びに行っていませんよね」
「正直、俺も神経を張り詰めすぎていましたし」<ブータ先生

クレール:
「…うん,よし。 実力が足りないのなら鍛えればいい。そうですよね。」>知恵者

芝村 :
ブータは黙ってる。

知恵者:
「そうだな。あきらめぬ限りは、まだ可能性はある」

刻生・F・悠也 :
何を言っても、ドツボにはまりそうなので、空を見上げます
ゆっくりと肺の中の空気を入れ替えて。

芝村 :
知恵者は微笑んで、デートチケットを渡した。

クレール:
「?」

刻生・F・悠也 :
「できることがあるなら、やるしかないですよね」(空を見上げたまま
「ほえ?」

知恵者:
「あまり格好をつけたことを言わずに、地道にやるがよい」>刻生・F・悠也

刻生・F・悠也 :
 「あはは・・・」

芝村 :
刻生・F・悠也 はデートチケットを1枚手に入れた

刻生・F・悠也 :
「ありがとうございます」
(男の子だもん、かっこつけたい・・・)

クレール:
「ありがとうございます。頑張ってみます。」<可能性はある

芝村 :
知恵者はうなずくと。姿を消した。

  /*/

刻生・F・悠也 :
一礼します

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

刻生・F・悠也 :
ありがとうございました。お疲れ様です

クレール:
お疲れ様でしたー。

刻生・F・悠也 :
知恵者とブータ先生の会話内容を聞こうとしたら、消えられた!

芝村 :
ははは
デートチケットはアイテム図鑑に載せといてね

刻生・F・悠也 :
はい。

クレール:
ふぅ,どこから手をつければいいかわかりませんが,私も私で頑張ります。

刻生・F・悠也 :
そして、ブータ先生の友情値は下がったりしたのでしょうか?

芝村 :
評価変動は今回ないですよ

刻生・F・悠也 :
そうでしたか。悲しませたのが、ちょっと。
色々とお世話になっていますので

クレール:
いやいや,あれは悲しいというよりは「我々が関与するものではない」的な表現だったのでは?

刻生・F・悠也 :
ほうほう

芝村 :
はい。では解散しましょう。おつかれさまでした。まあ、クレールはがんばってヴィクトリーしめあげるといい

刻生・F・悠也 :
ありがとうございました。
そして、サーラ先生、ごめんなさいっ

クレール:
あはは(笑) おつかれさまでしたー。

刻生・F・悠也 :
(出番一言だけでした)

芝村 :
ははは。

芝村 が会話から退席しました。

クレール:
ではこちらおちますー

刻生・F・悠也 :
はい、今日はありがとうございました

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