フィーブル藩国 国立図書館

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zoom RSS 天領図書館で敵I=Dについて調べよう

<<   作成日時 : 2008/02/25 12:11   >>

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<編集:一部の発言順を読みやすいように並べ替えました>
<編集:一部の連続した発言をひとつにまとめて、一部の誤字を直しました>



戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 芝村さん、おはようございますー
 小笠原ゲームを遊びに来ました戯言屋です。

芝村 の発言:
 記事どうぞ

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 はい。記事はこちらになります。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1527&reno=1358&oya=1358&mode=msgview

【予約者の名前】1600307:戯言屋:フィーブル藩国
【実施予定日時】2008年2月25日/10:00〜11:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10マイル
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・八重咲桜子:藩国滞在:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1600307:戯言屋:フィーブル藩国:仮入学(既):10

芝村 の発言:
 イベントはどうする?

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 天領図書館で、PW要塞攻略戦で敵が使ってたI=Dを調べて、
 I=Dがどこから流れてきたのか調査しようと思っています。

芝村 の発言:
 かなり危険だけどいいかい?

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 まあ、危なそうなら途中で帰りますので。
 とりあえずやってみようかと思います。

芝村 の発言:
 まあ、警告はした。
 では2分ほどお待ちください。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 はいー

芝村 の発言:
 あ。ちなみに追加でマイルを払って護衛を雇えるよ

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 雇います。オススメの方とかはいますか?

芝村 の発言:
 七海と殿田あたりがいえばいい

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 では、七海でお願いします。

芝村 の発言:
 はい。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 では、お願いしますー

/*/

芝村:
 ログアウトがロックされた。

戯言屋:
 (笑)

戯言屋:
 周辺の様子と、二人の姿を確認します。

芝村:
 直ぐ近くに二人がいるね

七海:
 「まあ、ここは予想通りだよ」


桜子:
 「当然殺しにかかりますね」


戯言屋:
 「こんにちは。八重咲さんお久しぶりです。初めまして七海さん」

戯言屋:
 天領図書館ですか?

芝村:
 ええ。天領図書館だね

戯言屋:
 「呼びだしてすみませんが、今回危険なようですね。ここで何をするかというと、
  PW要塞攻略戦での敵が、白オーマのボラーというアラダだったらしいのですが、
  ボラーがI=D部隊を使ってるのを見たのは初めてだったので。多分、八本腕と合わせて
  どこかから手に入れたんじゃないかなと思ったんです。で、まあI=Dのほうを調べて、
  入手先を割り出せないかと考えまして」

七海:
 「どうせセプテントリオンだよ」


戯言屋:
 「ですよねー(笑)」

戯言屋:
 「I=Dの入手先が分かれば、それを誰かに伝えてどうにかしようと思ったんですが、
  もう敵に気付かれてる感じみたいですね」

桜子:
 「もともと、ここは管理悪いですから」


戯言屋:
 周辺を警戒します。

戯言屋:
 「へえー、そうなんですか。いやまあ、とりあえず調べて、
  危なくないうちに帰ろうという感じですけど、難しそうですか?」

芝村:
 桜子は笑った。

七海:
 「まあ、難しいと思うね」


芝村:
 桜子は笑ってる。

桜子:
 「我々向きですわね」


戯言屋:
 子供巻き込んでしまったー!!orz

戯言屋:
 「ええと、とりあえずいざとなったら自分放って逃げて下さいね」

七海:
 「無理だよ。時間切れになるまで逃げられないと思う」


桜子:
 「ログアウト対策くらいは基本です」


戯言屋:
 「広い図書館で隠れるというのは? これだけ広ければ隠れ安いんじゃないかな?」
 「隠れながら、どうにかするくらいかなあ。いい考えとかありますか?」

七海:
 「敵は核を使うだけだよ。壁に穴あけて空気抜くだけでもいいけど。NBC装備ある?」


戯言屋:
 「ああ、核使われたら、ですか。追加マイルで自由号呼ぶくらいかなあ」

桜子:
 「ログアウト対策してる敵が、援軍を呼ぶ対策をしてないと?」


芝村:
 桜子は面白そうに微笑んだ。

桜子:
 「楽しみましょう? 状況を」


戯言屋:
 「まあ、そこそこに。二人が死ななければOKと自分は決めてるんで」

戯言屋:
 「なるほど。結構詰まってるのか。んー、というか、
  なんで図書館で待ち伏せ? されてるんだろう?」

七海:
 「僕たちは無名だから、どちらかと言うとこの場所の破壊だよ」
 「情報収集を嫌うのは多いから」


戯言屋:
 「……天領図書館、結構好きだったのになあ(涙)」
 「天領図書館は船だから、それを操縦するのは?」

桜子:
 「コントロールルームは制圧されているでしょうね」


芝村:
 桜子の髪が舞い上がった。
 流れている

戯言屋:
 「空気を抜かれたわけですね」

桜子:
 「そうですね」


戯言屋:
 「んー。そうですねえ。ネットで応援とかは、当然呼べないんですよね」

芝村:
 七海は蟲をくわえた。
 桜子と貴方にも蟲を勧めてくる。
 蛆虫に良く似てる。

戯言屋:
 酸素ボンベみたいな感じですか、と耳の蟲で会話できますか?

芝村:
 ええ。

七海:
 「肺の中で巣を作って、酸素を再生産するんだ」


戯言屋:
 「へえー」

戯言屋:
 「こういうのはどうです? 自由号呼んで、
  この図書館を攻撃させて、その隙に逃げるというのは?」

七海:
 「自由号呼べるわけないじゃん」


桜子:
 「緊張されているんですよ。戯言屋さんは」


戯言屋:
 「ありゃ。マイル呼びはもうダメなわけですね」
 「いやあ、ちょっと焦ってるかもですねえ」

七海:
 「大丈夫だよ。所詮は殺し合いだから」


桜子:
 「我々が生きている間はおそらく舞台を破壊することは出来ないはずです」


七海:
 「核は?」


戯言屋:
 「うん、生きている間は破壊しないというのは、変じゃないですか?」

桜子:
 「藩国を運営しているシステムはどうかわかりません」


芝村:
 七海は笑った。

七海:
 「桜子ちゃんも、動揺してるよ」


戯言屋:
 「ん? そうなんですか?」

芝村:
 七海は笑った。

七海:
 「たぶんね。いこ?」


戯言屋:
 アイドレスは着替えてOKなんですか?

芝村:
 ロックされている。
 今はALL0のただの人アイドレスだ。

戯言屋:
 うわー。

戯言屋:
 ちょっと八重咲さんの様子を見ます。

芝村:
 桜子はちょっと笑顔がかたい

戯言屋:
 (うわ。いかんな)

芝村:
 桜子は七海に連れられて移動している。

七海:
 「こっち」


戯言屋:
 「どこへ?」

戯言屋:
 ついていきます。

七海:
 「空気抜いて駄目だったら、次はI=Dかフットワーカーだよ」


戯言屋:
 「ああ、なるほど。まあここにいても見つかりそうですよね」
 「ん。ふと思ったんだけど、図書館で他の非常口がないか、本で調べるというのはどうかな?」

七海:
 「ゲートハックしてフィーブル戦場にするの?」


桜子:
 「そういうのがあれば敵が先に調べて制圧してますよ。きっと」


戯言屋:
 「了解です」

戯言屋:
 「あとは何とか事故死に見せかけるか仮死状態にでもなって、
  敵の目を誤魔化すかとか、かなあ。ああでも核で吹き飛ばされたら終わりかあ」

芝村:
 I=Dが歩いている。

戯言屋:
 隠れます

七海:
 「ほんと、わかりやすい敵だなあ」


戯言屋:
 「まあ、そうかも知れないですね」

戯言屋:
 「さてさて。着用アイドレスが全部ロックされてるのは困った。
  とりあえず、相手のARを減らして減らして時間稼ぎするのはどうですか?」

戯言屋:
 「逃げて隠れて繰り返せば、それで相手はAR減りますし」

七海:
 「そだね。戦ってみたいけど」


戯言屋:
 「まあ、ここで二人に死なれたら自分がある意味死ぬので勘弁して下さい(涙)」

戯言屋:
 「天領図書館が階層になっているなら、それで底とかに逃げれば、
  相手は偵察してAR使って自動で帰れる、かな」

七海:
 「敵と戦えば性能とか分りそうだけどね」


戯言屋:
 「はい、ごめんなさい。今度から一人で調べます(涙)」

桜子:
 「移動しましょう。外見見るだけでも違うはずです」


戯言屋:
 「……おー。なるほど」

芝村:
 敵ARは15.
 移動で3
 偵察で2

戯言屋:
 他の階層とかエリアに移動します

芝村:
 貴方がたは移動でARは8だ。
 敵は15スタートで攻撃開始時点であなたたちは逃げ出している

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 敵AR10
 こっち(別エリア)AR8ですか?

芝村:
 ええ。一回の攻撃は受ける計算だ
 が、敵の攻撃は遠距離がなかった。

芝村:
 攻撃はない。
 下の階層に逃げた

戯言屋:
 逃げます逃げます。

戯言屋:
 「二人とも、大丈夫ですか?」

芝村:
 追いかけてくる

七海:
 「全然?」


芝村:
 桜子は息が荒い。
 全然ではないらしい

戯言屋:
 とりあえず、八重咲さんの手を引きます。

芝村:
 どうする?

戯言屋:
 敵AR7
 こっち(別エリア)6 ですよね?

芝村:
 ええ。

戯言屋:
 さらに逃げるとAR4で、敵から一発貰うんでしたっけ?

芝村:
 敵は偵察しないといけないから、素直に逃げ続けるだけなら逃げ切れる
 演習がきいたなあ

戯言屋:
 ああ、そうですか。じゃあ逃げますー

戯言屋:
 (AR勉強しないとなあ(涙))

戯言屋:
 「八重咲さん、大丈夫ですよ。普通にこのまま逃げ続ければ大丈夫みたいです」

芝村:
 七海は敵の姿を目に焼き付けた後、走って逃げた。

/*/

芝村 の発言:
 はい。お疲れ様でした。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 お疲れ様でしたー

芝村 の発言:
 ゲーム終了です。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 あー、失敗したー!!

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 まさかあそこまで危なくなってるとは思いませんでした(笑)

芝村 の発言:
 護衛やとってよかったな

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 というか、この天領図書館侵攻って、
 普通に現在進行形で今も進んでるんですよね?
 単に自分達がゲーム切れて逃げ出せただけで。

芝村 の発言:
 ええ。>戯言屋さん

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 了解です。10マイル追加で支払います。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 ……あー。敵の情報が入ると思ったんだけどなあ。とほほ。

芝村 の発言:
 入ったじゃん。たくさん

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 ところで、なんで敵は自分達を殺さないと、図書館を壊せないんですか?

芝村 の発言:
 舞台が先に壊れることはない、ゲームの仕様だよ。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 へえー。そうだったんですか。というか、八重咲さん良く知ってるなあ。

芝村 の発言:
 桜子は気づいてたみたいだったけどね

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 ですよねえ。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 というか、八重咲さんより七海ちゃんのが気楽そうだったのは、
 単に七海ちゃんの性格ですか?

芝村 の発言:
 そだね。あいつ根っからの戦闘系だから

芝村 の発言:
 ログを分析すると結構情報でると思うよ

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 了解しました。すぐ公開しときますー

芝村 の発言:
 まあ、セプテントリオンでI=Dだせて
 遠距離はないでAR15いうだけで、かなりね。

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 ああ、なるほど。

芝村 の発言:
 では解散しましょう。お疲れ様でした

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 はい、お疲れ様でした

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 評価値変動その他は無しですか?

芝村 の発言:
 七海のみ+1+0

戯言屋@フィーブル藩国 の発言:
 ははは。了解です。ではではー

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