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zoom RSS 桜の再会(コメント付き)

<<   作成日時 : 2008/03/04 00:18   >>

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刻生・F・悠也 : 
こんばんは、小笠原ゲームに参りました

芝村 :
記事どうぞ


刻生・F・悠也 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1169&reno=1013&oya=1013&mode=msgview
【予約者の名前】1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国
【実施予定日時】2008/1/31/22:00〜23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・赤のコーダ:藩国滞在:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
  ・1600319:刻生・F・悠也:フィーブル藩国:入学済:0(デートチケットを1枚使用します)

 以上になります

芝村 :
イベントは?


刻生・F・悠也 : 
ええと、再会が遅れたのを謝りたいのと、西国は日差しがきついので、服を買ってあげたいという二種要望があるのですが、できますでしょうか?
どちらかならば、前者でゆっくりお話したいです

芝村 :
じゃあ、前者で。
2分まってね


刻生・F・悠也 :
はい、お願いします

  /*/

芝村 :
ここは天領、春の園です。
桜が舞っている


刻生・F・悠也 :
「桜か」と一瞬見上げるも、すぐにコーダを探します
「コーダ?」(と周辺に呼びかけてみます)
見当たりませんか?

芝村 :
コーダは貴方の反対側、木の後ろにいる
座ってるよ


刻生・F・悠也 : 
では、急いで駆けていきます
「ごめん、お待たせ」

芝村 :
コーダは貴方を見上げている


刻生・F・悠也 :
「今だけじゃなく、迎えに行くの遅れてごめんな」
※このゲームがコーダとようやく会えたゲームでした。
座るというのは、レジャーシートか何かの上にでしょうか?

芝村 :
芝生だね


刻生・F・悠也 :
では、横に座ります
コーダの顔を伺います
「・・・怒ってる、よね。やっぱり」
※自分で救えなかった情け無さも有り、下手に出てます。

コーダ:
「別に」


刻生・F・悠也 :
「あのさ、座っているのもなんだから、散歩しない?」
立って、手を差し伸べます
※困るとすぐに歩き出す男。立ち止まっているのが苦手、というのもありますが。
ちなみに初めてコーダと会った時も、話題に困って散歩に誘ってます。


芝村 :
コーダは立ち上がった
手は取らないね。歩いている。

※ちょっと凹みました。前ゲームでヴィクトリーとは手を握ってたのにーと嫉妬が熾火のようにじんわりと・・・。

コーダ:
「どこに?」


刻生・F・悠也 :
「うん、その辺りをぶらぶら、かな」
「ここを見るのが目的というより、君と話しをするのが目的だから、特にどこ、はないかな」

コーダ:
「わかった」


刻生・F・悠也 :
「人差し指だけでも、ダメ?」
(手を握るの話)
※初めてコーダと会ったゲームで、手を握ってもいいかと訊ねたら、人差し指を差し出されたのです。

芝村 :
コーダは笑った。

※凹んでいたので、これ見て、モニター前で万歳してました。

刻生・F・悠也 :
(真っ赤)

コード:
「歩こう」


刻生・F・悠也 :
「うん」(首をがくがくと何度も振って)
「フィーブルはどう? 日差しがきついと思うけど」
「と、人指し指を失礼」
(と、右の人差し指をやんわりと握ります)

コーダ:
「すんでるのは天領」


刻生・F・悠也 :
「あ、そうなんだ」
「じゃ、袖の長い服とかを買わなくてもいいね。でも、今度一緒に買い物に行かない?」
「生活用品が足りないでしょ?」
※一緒に買い物したかったのです。

コーダ:
「全部。用意してくれてる」


刻生・F・悠也 :
「いや、あのね」
「その、可愛い服着たコーダを見たい」(ちょっと赤くなりつつ)

コーダ:
「貴方の都合をおしつけないで」

※この後のゲームで同じ間違いをしているので、救いようの無い男です。

刻生・F・悠也 :
「うん、そうだね」
「ごめん」

コーダ:
「そう」


刻生・F・悠也 :
ところで、今日の服装はどんな感じでしょう?

芝村 :
白いワンピースだね。
髪飾りは翠だ

※髪飾りは初めて出てきたので、褒めるべきか迷いました。
ヴィクトリーからの贈り物とか言われたら、立ち直れなさそうな気がしたので。


刻生・F・悠也 :
1回目と同じで+髪飾りですね
「コーダ、君の事聞いてもいい?」
「俺は、君のことを知らな過ぎるから、もっと知りたいなダメ?」

コーダ:
「何を?」


刻生・F・悠也 :
「じゃ、まずは誕生日を」

コーダ:
「12月にきまっ・・・」
「連絡・・・」

※2月が黒オーマと赤オーマの愛の季節。コーダのお父さんとお母さんはやはり、黒オーマと赤オーマのようです。
そして、日にちがごまかされたのは、設定が無いからではないかとモニター前で眉を顰めるPL。


刻生・F・悠也 :
「じゅ、12月・・・」(暗い顔)
※このゲームは1月に行なわれたので、誕生日は過ぎていたのです。

コーダ:
「殺人犯きてるって」

※ミチコさんのこと。この時点でヴィクトリー、田島、トラオが殺された居たらしいです。勿論、殺害現場はここ、春の園。

刻生・F・悠也 :
「よし、確認」(周囲を)
怪しい人影はありますか?
軽く抱き寄せます
「まったく、久し振りに会えたってのに、KYって奴だな、殺人犯とやらは」
※久し振りの再会でこれかーい!と怒り心頭でした。
深呼吸して、もしかしてモフカフのソーダ煮のように、試されてるのかな?と思い当たりました。
しかし、KYとか頭がダメになっているのがよく判ります(汗)


コーダ:
「離れていたほうがいい。武器は?」


刻生・F・悠也 : 
「今は無いね」<武器

芝村 :
コーダは針を取り出した。


刻生・F・悠也 :
「I=Dがないと役に立ちそうも無い」
※基本、いつもパイロットを着てます。猫の決戦存在やサイハッカーは単体で出せる能力が低すぎるので。
小笠原で電子妖精が使えれば少しはマシですが、敵が歩兵ならあまり情報戦は意味無いと判断しました。

周囲の警戒は続けます

コーダ:
「逃げる?」


刻生・F・悠也 :
「あの時の針、今でも持ってるよ」(クスリと笑う)
「そうだね、逃げた方がいい」
「ここの土地勘がない分、不利だ」
※撤退を判断した理由として、他に下記のようなものがありました。
1.コーダの能力が不明である
2.コーダはパイロットなので、単体で強いとは思えない
3.ここでまたコーダに死なれたら、確実に心が折れる。


芝村 :
コーダは貴方の前にたった。
人が近づいてくる


刻生・F・悠也 :
いつでも動き出せるよう、体のばねを溜めます
コーダの邪魔にだけはならない様に、と考えつつ

今日子:
「はろー。あ、コーダじゃない」


刻生・F・悠也 :
ぶっ倒れる
※殺人犯だと思って、緊張してたのにー

コーダ:
「今日子……」


今日子:
「どうしたの?」


刻生・F・悠也 :
「・・・始めまして、今日子さん、お噂はかねがね」立ち上がりつつ

今日子:
「あ。デート中?」


芝村 :
今日子は歯を見せて笑った。


刻生・F・悠也 : 
「殺人犯が紛れ込んだ、とききましたが」
「ええ、そうです」<デート

今日子:
「これはこれは。え。殺人犯?」


刻生・F・悠也 :
「ええ」

今日子:
「大変じゃない!」

※コーダの狂言だったら困るなーと思いつつ、今日子ちゃんの強さなら問題ないだろうと判断しました。

刻生・F・悠也 :
「なので、そちらの処理をお願いします」

今日子:
「うん。わかった。どっち?」


刻生・F・悠也 :
「久し振りに会えたので、少しでも、コーダと話したいのですよ」<今日子さん
「コーダ、判る?」<どっち

コーダ:
「そこまで連絡にはない」


芝村 :
今日子は適当に走っていった。
二人になった。


刻生・F・悠也 : 
「あ、えーと」
「取りあえず、その辺りの木を背にして、話さない?」
「背中をカバーしていれば、気を配る範囲が少なくて済むし」
「・・・それとも、もしかして殺人犯なんて居ない?」

コーダ:
「木を背に、座ろう」


刻生・F・悠也 :
「どうぞ」と、ハンカチを出して地面に広げます
自分はその横に座ります

芝村 :
コーダは油断なく周囲を見ている。

※戦闘モードに入って、話し掛けづらいなと悩んでました。

刻生・F・悠也 :
「誕生日は過ぎちゃったけどさ、これ貰ってくれる? 後で帰ったら開けて」

コーダ:
「うん」


刻生・F・悠也 :
「櫛と手鏡。前に迷宮で入院した時に渡そうと思って買っておいたんだ」
※40Fでバロやサクヤガミ、晋太郎に助けられ、一時病院に入院していました。
NWCでお見舞いに何を持って行けばいいかを相談し、上記にしました。
しかし質疑した所、また迷宮に潜ったと言われて乾いた笑いを当時浮かべてました。


コーダ:
「ありがとう」


刻生・F・悠也 :
「どういたしまいて」
※どういたしまして

刻生・F・悠也 :
「とんだ、再会になっちゃたな・・・」(嘆息しつつ、周囲は見ています)
「でも、元気そうで良かった」
「会いたかったよ」

コーダ:
「……」
「私は、少し」


刻生・F・悠也 :
「少し?」
※テンパっていて、コーダが素直じゃないのを忘れてました・・・。少し→凄くとかになるんですよ、この子・・・。

芝村 :
コーダはもう何も言わない


刻生・F・悠也 : 
「会いたかったのが、少しかな」
「これから、凄く会いたかったになるようにして行けるようにしますんで、ちょっと待っててくれると助かる」
「ちょっとだけ、髪触ってもいい?」

芝村 :
コーダは小指を出した
これならいいらしい


刻生・F・悠也 :
小指を絡めます
「約束、ってことで」
※この曲解振り、もうこいつはダメです。

コーダ:
「……」
「役に立たない約束」

※色々な意味で呆れているのだと思います。

刻生・F・悠也 :
「それとも、小指なら触ってもいいってこと?」
「心が痛い・・・」<役に立たない
「コーダ」
「大好き。今日は言ってなかった」
(どーだかを期待する目で)

コーダ:
「どーだか」


刻生・F・悠也 :
「うん、俺のコーダが帰ってきた気分だ」(満面の笑み)
「今でも、君の心はよく判らないけど、努力しますんで、これからも会ってくれる?」

芝村 :
コーダは、難しい顔をした。

※読み返してみて思うに、相当困っていたのではあるまいか(汗)

  /*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。


刻生・F・悠也 : 
お疲れ様でした、ありがとうございます
殺人犯はコーダの狂言ではないのですか?

芝村 :
さあねえ


刻生・F・悠也 : 
緊張はなかったのですが、どう攻めればいいかが相変わらず、判りません(汗
紋切り型というか、話す言葉が少ないので、悩んでしまって

芝村 :
いいんじゃない? 別に。不機嫌でもないし


刻生・F・悠也 :
不機嫌でないのは判るのですが、「またどこかに行ったら公開処刑ね?」と東さんなどに脅されましたw
機嫌よく喜んでもらえるようにしたいものです

芝村 :
うん


刻生・F・悠也 :
NWC確認しました(汗
※ヴィクトリーが殺された、など事件の詳細が出ていました。

芝村 :
評価は+1+1でした


刻生・F・悠也 :
ありがとうございます。上がって良かったです。
秘宝館も1・1でよろしいでしょうか?

芝村 :
秘宝館はありません
はい。では解散しましょうおつかれさまでしたー


刻生・F・悠也 :
了解致しました
はい、ありがとうございました

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