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zoom RSS 高位西国人+歩兵+ハッカー+ギーク

<<   作成日時 : 2008/11/18 20:16   >>

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昼下がりのギークの様子




L:ギーク = {
 t:名称 = ギーク(職業)
 t:要点 = ハンバーガー,光剣,キーボード,野球帽
 t:周辺環境 = 高層ビル
 t:評価 = 体格1,筋力1,耐久力1,外見−1,敏捷4,器用3,感覚1,知識4,幸運−1
 t:特殊 = {
  *ギークの職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。
  *ギークは白兵戦行為が出来、この時、攻撃、防御、移動判定は評価+1される。
  *ギークはナショナルネット接続行為が出来、情報戦をかけることが出来る。
  *ギークはオペレーター行為が出来る。
  *ギークは知識、器用の評価を評価+3補正することが選択でき、この時燃料1万tを消費する。
 }
 t:→次のアイドレス = オタポン(ACE),オタク系勇者(職業),アイドレス開発者(職業4)




体格筋力耐久力外見敏捷器用感覚知識幸運
高位西国人+1+1+1+1+1+1+2
歩兵+1+1−1+1−1
ハッカー+1−1−1+3+1+3−1
ギーク+1+1+1−1+4+3+1+4−1
合計−110−3

*高位西国人の人カテゴリ = ,,高位人アイドレス。
*高位西国人の根源力制限 = ,,着用制限(根源力:25001以上)。
*高位西国人のイベント時食料消費 = ,条件発動,(一般行為判定を伴うイベントに参加するごとに)食料−1万t。

*歩兵の職業カテゴリ = ,,基本職業アイドレス。 *歩兵の位置づけ = ,,歩兵系。
*歩兵の近距離戦闘行為 = 歩兵,,近距離戦闘行為が可能。#近距離戦闘評価:可能:(敏捷+筋力)÷2
*歩兵の近距離戦闘補正 = 歩兵,任意発動,(射撃(銃)、近距離での)攻撃、評価+1、燃料−1万t。属性(弾体)。
*歩兵の中距離戦闘行為 = 歩兵,,中距離戦闘行為が可能。#中距離戦闘評価:可能:(感覚+知識)÷2
*歩兵の中距離戦闘補正 = 歩兵,任意発動,(射撃(銃)、中距離での)攻撃、評価+2、燃料−1万t。属性(弾体)。
*歩兵の遠距離戦闘行為 = 歩兵,,遠距離戦闘行為が可能。#遠距離戦闘評価:可能:(敏捷+感覚)÷2
*歩兵の遠距離戦闘補正 = 歩兵,任意発動,(射撃(銃)、遠距離での)攻撃、評価+1、燃料−1万t。属性(弾体)。

*ハッカーの職業カテゴリ = ,,派生職業アイドレス。
*ハッカーの位置づけ = ,,{サイボーグ系,オペレーター系,情報系}。
*ハッカーのナショナルネット接続能力 = ,任意発動,ナショナルネットに接続することができる。
*ハッカーの情報戦闘行為 = ,,情報戦闘行為が可能。#情報戦闘評価:可能:(器用+知識)/2
*ハッカーのオペレート行為 = 歩兵,条件発動,オペレート行為が可能。#オペレート評価:可能:(外見+感覚)/2
*ハッカーの知識・器用補正 = 歩兵,任意発動,{知識,器用}、評価+2、燃料−3万t。

*ギークの職業カテゴリ = ,,派生職業アイドレス。
*ギークの位置づけ = ,,{剣士系,オペレーター系,情報系}。
*ギークの白兵距離戦闘行為 = ,,白兵距離戦闘行為が可能。#白兵距離戦闘評価:可能:(体格+筋力)÷2
*ギークの白兵距離戦闘補正 = ,条件発動,(白兵(剣)、白兵距離での){攻撃,防御,移動}、評価+1。属性(レーザー)。
*ギークのナショナルネット接続能力 = ,任意発動,ナショナルネットに接続することができる。
*ギークの情報戦闘行為 = ,,情報戦闘行為が可能。#情報戦闘評価:可能:(器用+知識)/2
*ギークのオペレート行為 = 歩兵,条件発動,オペレート行為が可能。#オペレート評価:可能:(外見+感覚)/2
*ギークの知識・器用補正 = 歩兵,任意発動,{知識,器用}、評価+3、燃料−1万t。



 フィーブル藩国再建計画。
 それは、アイドレスがシーズンオフ中である、第1世界2008年11月頃に行われた、人口減少による藩国滅亡と、焼け野原となった藩国を救うための、フィーブル藩国政府による一大プロジェクトである。

 この頃のフィーブル藩国は、客観的に見てみると、荒れに荒れた藩国を偉い人(NPC)が藩王を名乗って善政を敷いて国民を率いて悪漢と戦ってその結果はこの文章を書いている時点では不明なものの偉い人は去ったけれどフィーブル藩国は焼け野原になってしまったという、もうある意味では笑うしかない状態になっており、そこから本来の政府(プレイヤー達)が藩国を建て直そうということになった。

 その再建計画の中でも、メインであるリゾート地プロジェクトと平行してフィーブル藩国政府が行ったのは、電子の女王の介入によるフィーブル藩国の情報能力特化。そして、フィーブル藩王の主導による焼け野原からの復興と、フィーブル藩国のサイボーグハッカー(フィーブル藩国の高位西国人+サイボーグ+歩兵+ハッカー)、通称サイハッカーの強化、すなわちギーク化であった。

 なぜ、サイハッカーはギークにならなければならなかったのか?
 ギーク化のきっかけとなったのは、リゾート地プロジェクトおよび、フィーブル藩王の主導による焼け野原からの復興作業、それに加えて共和国環状線の駅ビルが建てられたことによって、ある未来を藩国政府が予見したからだと言われている。それは、フィーブル藩国に訪れる人々が増加することで犯罪発生率が増加するだろうという予想と、もうひとつ。

 さまざまな藩国の人々が集まり、とどまり、そして流れていくことは、そこに同じように、さまざまな情報が集まり、とどまり、そして流れていくことである。藩国政府の情報戦推進派がその未来を予見したのは、フィーブル藩王の復興作業によって、このフィーブル藩国に高層ビルが立ち並ぶことが決まり、新しいネットワーク環境が藩国に整備されることに決まった頃のことであった。

 情報の流れを見つめる者が、この情報の海を征するものが必要だった。
 そこで今度は、それに対応して、さらなるサイハッカーの強化を行うべきだという声が上がったのが、ギーク化に至るまでのおおまかな経緯である。そしてネット環境が広まることは、同時にネット犯罪の増加も意味する。現実とネットと、このどちらにも対応できる人材が必要だとされていた。

 サイハッカーを中心に、さらなる情報戦の訓練と研究が始まった。
 そして、厳しい白兵戦闘の訓練が行われた。頭脳と肉体。その両方を鍛え上げなければならないのだ。
 過去のフィーブル藩国における暴動の教訓を忘れまいと、必死で白兵戦闘の訓練が行われた。

 また、ギークの特徴ともいえる光剣の開発も、やはり容易ではなかった。
 自由号の追加武装としてプランがあったものの、結局は実用レベルにまで至らなかった高エネルギーソードの開発計画を、そのまま簡易な個人携帯レベルにまで小型化するという計画が立てられ、それによって超軽量な白兵武器を得ることになったのだが、しかし、その開発がどれだけ難航したかは、恐らく文字で語れば大変なことになってしまうだろうことは予想に難くないため、開発スタッフには涙を呑んで貰うことになるが、ここでは省略する。

 なお、余談だが、この自由号の高エネルギーソード計画は、一部のマニアの間では幻の武装とされており、ネットなどでは自由号が高エネルギーソードを手に戦うイメージイラストなども数多く存在しているという話である。ドリルはどうしたと言いたいものの、それをデザインしたレアな商品があるという噂もあるとかないとか。

 閑話休題。
 サイハッカーのギーク化における問題は、光剣の開発だけではなかった。
 むしろ、それよりもさらに問題となったのは、サイハッカーからのフィーブル藩国の伝統ともいえる、情報戦部隊の燃料消費問題である。ぶっちゃけて言うなればコストの問題だった。情報戦部隊の技術上昇が、そのままフィーブル藩国の燃料枯渇、そして滅亡に繋がるであろうことは、ほぼ確実と言われているのである。

 この問題に対して、どのような動きがあったのか?
 また、フィーブル藩国のギークが、バッカーニアと呼ばれるようになった経緯はどのようなものだったのか?

 それらについては、以降の文章を参照して頂きたい。
 これからのギークの活躍に、期待が高まるフィーブル藩国であった。



 相次ぐ戦火と共に、フィーブル藩国は燃料消費の増大に喘いでいた。
 帝國の越前藩国の後塵を拝しているとはいえ、共和国では貴重な情報の海を征する者の、その燃料消費の莫大さ故にである。

 元々、サイボーグの身体は人のそれと比べ、大量の燃料を必要とする。
 藩国内に燃料生産地を持つとは言え、国庫に記帳される燃料残量はゼロへと向かいつつあり、何らかの手を打たねばならぬところまで来ていた。この問題に対して開かれた、フィーブル藩国政府による会議も、

「時代は省エネ!」 「ご利用は計画的に」 「サトウキビを燃料に入れて水増しとか」
 会議は踊りに踊り、よい結論が出ずただ時だけが過ぎていった。休憩時間に入った頃には会議参加メンバーには濃い疲労の影が落ちていた。

 会議場を出て、おのおの休憩を取る。
 固まった身体を背伸びでほぐす者、一服する者、喉の渇きを癒す者と様々である。
 その時であった。「あー!」という声と共に、オイルを手持ちボトルよりストローで吸い上げる一人のサイハッカーを指差し、わなわなと震える科学者の姿がそこに居た。フィーブル藩国のサイボーグ研究チーム若手のホープ、アイザック・ドルモア博士である。

/*/

 その後、前述の科学者により出された意見が採用され、燃料問題は解決へと向かうことになる。
 その意見とは、

「サイボーグの機械部分を減らし、生身の部分をもっと活用すべき」

 というものであった。
 機械化による耐久力、筋力などの能力強化というサイボーグの利点を捨てる、暴論も甚だしい意見である。
 サイハッカー部隊からは敵視され、同僚のサイボーグ研究者もドルモア博士より離れていった。だが、彼に先見の明があったことは、この後に続々と証明されて行くこととなる。

(1)目的の絞込み
 当初、アイドレスの可能行為はごく限られたものであり、汎用性が重視されつつあった。
 しかし時が流れ、各藩国の運命の枝は、特色豊かな一点突破たるアイドレスを生むようになっている。

 では、フィーブル藩国の誇るサイハッカーの共和国内での特色とは何か。
 それは情報戦行為である。

 ナショナルネットに接続する為のアタッチメント部は、それほど多くの体積を必要とせず、それ以外の機械部分を限定し生身の部分に戻す。これにより燃料消費は減り、また鉄色の武骨な指では叶わなかった細やかな高速なキータッチを、血の通う指は可能とした。勿論、サイボーグの利点は消え脆弱な体となった。ナショナルネット接続部分を隠し、軍服と歩兵銃が無ければ、少し肉体が引き締まった人間にしか見えない。

 だが、情報戦を行う者が前線に立つようでは、確実に負け戦である。
 そもそも、銃を撃ちつつキーボードを叩くことなどできよう筈もない。敵が攻め込んできたら逃げるのみである。そして、鈍重なサイボーグでは逃げ足にも期待は出来ない。情報戦と撤退。絞り込まれた目的がドルモア博士の閃きの下に練りこまれ、戦場に新しい風を吹き込もうとしている。

(2)軍隊食の改善
 人の楽しみの内、食事が高位に入ることを否定する者は少ないだろう。
 だが、軍隊においてはしばしば犠牲にされるものである。

 そもそも、サイハッカーは機械化がされている為に食糧を摂取せずとも燃料オイルを飲むことで、ある程度の生体機能維持が可能である。これと軍隊の食糧事情の悪さが重なり、味覚をカットし燃料オイルにて栄養摂取をする者の増加を招いた。そこで上層部は軍隊食の改善に乗り出すことになる。

 コンバットレーション。いわゆる野戦食である。
 戦場にて素早く、簡単に栄養摂取をするために作られた物である。当然の如く、味は後回しとなる。よって、味覚をカットし、前述のように噛むより呑んだ方が早いというサイハッカーが増えたのであった。

 燃料消費削減と野戦食の改善なら、明らかに後者の方が掛かる国庫負担は少ない。

 素早く簡単に栄養摂取が出来てかつ、高カロリー。片手で食べられれば尚良し。
 その条件を潜り抜けた料理がハンバーガーであった。

 ハンバーガーとサイハッカー。
 いつでもハンバーガーを近くに(near)置き、情報の海を征する者(Buccaneer 海賊)。
 いつしか人々は、ギークとして新しく生まれ変わったサイハッカーを、バッカーニアと呼ぶようになる。

 新アイドレス配備初期、ハンバーガーを片手にしている者は、バッカーニアであると言われた。
 生身の部分がほとんどとなったバッカーニアと一般人を見分けるのは、困難を極めた故の話である。

/*/

 西国の日中は暑い。
 日差しを遮るパラソルの下、一人の青年が携帯パソコンを通じネットサーフィンを楽しんでいた。

 お供はハンバーガーとフライドポテトにダイエットコークである。
 新アイドレスと共に軍隊食となったハンバーガーは、やがて退役したサイハッカーたちが始めた店により、瞬く間にご当地食として広まった。

 今では焼け野原からの復興の象徴として天高く伸びる、高層ビルの1Fテナントには、数多くのハンバーガー屋が商売を営んでおり、多くの観光雑誌にて紹介されている。ハンバーガーといえば、バッカーニアとは言えなくなりつつあった。

「しっかし、あっちいなぁ」
 近頃できたリゾート地と共和国環状線の乗り入れで、人々の喧騒がフィーブル藩国に戻りつつある。
 見上げた視界を占める高層ビル。露天やバザールだらけであったかつてとは違う風景。
 過ぎ去った過去が戻ることはない。

 そして、自分の身体を構成する物も、最早違う。
 握る、開く。握る、開く。変わった自分を確かめるように、指を動かし拳を作っては崩す。
 自分の感情を持て余す。胸を締め付けるようなその感情を郷愁と言う。
 だが、彼が郷愁に浸り続けることは叶わなかった。絹を裂くような悲鳴が彼の耳朶を打ったからだ。

「ちっ、非番だってのによっ! 大将、預かっといてくれ」
 店内の禿頭の男に携帯PCを放ると、青年は声の方へと駆け出す。

 人の出入りが増えたことにより、当初の予想通り、厄介ごとも増えつつある。
 貧弱なパイロットや猫では鎮圧もできず、これも当初の計画通り、バッカーニアたちが治安維持を担うようになりつつあった。非番時の揉め事の鎮火も珍しくない光景となりつつある。

 走りながら腰に下がる光剣を確認し、その重さを確かめる。
 非番時ゆえに制服や歩兵銃による身分の誇示はできない。ならば、実力によって黙らせる他に手立ては無い。
 この光剣を使うのは避けたいが、そうもいかない場合も多い。

「活気があるのはいいが、元気の有り余ってる奴が多いよなぁ」
 飽きれたような口調ではあるが、口元は笑っている。先程の物憂げな表情は最早無い。

 ただただ、彼は走る。
 過去があることを忘れず、だが前へ。
 近づきつつある騒がしさは、活気に溢れていた。



イラスト:おおとり
文章:刻生・F・悠也
文章:戯言屋





L:高位西国人 = {
 t:名称 = 高位西国人(人)
 t:要点 = ゆったりした服装,灰色の髪,装飾品
 t:周辺環境 = 王宮,ソファ,大きな団扇
 t:評価 = 体格1,筋力1,耐久力1,外見1,敏捷1,器用0,感覚1,知識2,幸運0
 t:特殊 = {
  *高位西国人の人カテゴリ = 高位人アイドレスとして扱う。
  *高位西国人は根源力25000以下は着用できない。
  *高位西国人は一般行為判定を伴うイベントに出るたびに食料1万tを消費する。
 }
 t:→次のアイドレス = 砂漠の騎士?(職業),寵姫?(職業),商人(職業),藩王(特別職業)

高位西国人を継承

L:歩兵 = {
 t:名称 = 歩兵(職業)
 t:要点 = 歩兵銃,軍服
 t:周辺環境 = なし
 t:評価 = 体格0,筋力0,耐久力1,外見0,敏捷1,器用−1,感覚0,知識1,幸運−1
 t:特殊 = {
  *歩兵の職業カテゴリ = 基本職業アイドレスとして扱う。
  *歩兵はI=Dに乗っていないとき、独自で近距離戦闘行為ができ、この時、選択によって近距離戦の攻撃判定は評価+1できる。補正を選択した時は燃料1万tを必ず消費する。
  *歩兵はI=Dに乗っていないとき、独自で中距離戦闘行為ができ、この時、選択によって中距離戦の攻撃判定は評価+2できる。補正を選択した時は燃料1万tを必ず消費する。
  *歩兵はI=Dに乗っていないとき、独自で遠距離戦闘行為ができ、この時、選択によって遠距離戦の攻撃判定は評価+1できる。補正を選択した時は燃料1万tを必ず消費する。
 }
 t:→次のアイドレス = 戦車兵(職業),偵察兵(職業),工兵(職業)


L:ハッカー = {
 t:名称 = ハッカー(職業)
 t:要点 = 一部機械
 t:周辺環境 = パソコン、ネットワーク環境
 t:評価 = 体格0,筋力0,耐久力1,外見−1,敏捷−1,器用3,感覚1,知識3,幸運−1
 t:特殊 = {
  *ハッカーの職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。
  *ハッカーはナショナルネット接続行為ができ、情報戦をかけることができる。
  *ハッカーはオペレーター行為ができる。
  *ハッカーは知識、器用の評価を評価+2補正することが選択でき、この時燃料3万tを消費する。
 }
 t:→次のアイドレス = 電子妖精の開発(プログラム),ギーク(職業),スターファイター(職業),八重咲桜子(ACE),七海(ACE),ポイポイダースピリチアルダンス(ACE),MAKI(ACE)


L:ギーク = {
 t:名称 = ギーク(職業)
 t:要点 = ハンバーガー,光剣,キーボード,野球帽
 t:周辺環境 = 高層ビル
 t:評価 = 体格1,筋力1,耐久力1,外見−1,敏捷4,器用3,感覚1,知識4,幸運−1
 t:特殊 = {
  *ギークの職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。
  *ギークは白兵戦行為が出来、この時、攻撃、防御、移動判定は評価+1される。
  *ギークはナショナルネット接続行為が出来、情報戦をかけることが出来る。
  *ギークはオペレーター行為が出来る。
  *ギークは知識、器用の評価を評価+3補正することが選択でき、この時燃料1万tを消費する。
 }
 t:→次のアイドレス = オタポン(ACE),オタク系勇者(職業),アイドレス開発者(職業4)


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L:情報士官 = {  t:名称 = 情報士官(職業4)  t:要点 = 理知的,ヘッドセット,ウェーブ  t:周辺環境 = 宇宙 ...続きを見る
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2010/11/01 23:49

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