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zoom RSS 生活ゲームログ「ひかり」

<<   作成日時 : 2010/12/15 23:15   >>

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刻生・F・悠也 さん:
おひさしぶりです、こんばんは。

芝村 さん:
はい

刻生・F・悠也 さん:
生活ゲームの為に声を掛けさせて頂きました。

芝村 さん:
記事どうぞ

刻生・F・悠也 さん:
【予約者の名前】16-00319-01:刻生・F・悠也:フィーブル藩国
【実施予定日時】2010/12/15/22:00〜23:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】

 ・坂神:藩国非滞在:0

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】

 ・16-00319-01:刻生・F・悠也:-0マイル:入学済

※誕生日枠を使用しますので、消費は0となります。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=13223

以上になります。

また、ゲーム前にLを2つ提出したいのですが、よろしいでしょうか?

芝村 さん:
いいけど。Lですか

刻生・F・悠也 さん:
変装は行動なので、rでしょうか?

芝村 さん:
そだね
r:がいいかと思います

刻生・F・悠也 さん:
ありがとうございます。書き直して、今出します。

r:変装する
r:坂神様へのお供え物として、お神酒を持参する。

こちらをお願い致します。

芝村 さん:
OK
1分まってね

刻生・F・悠也 さん:
はい、よろしくお願い致します。

芝村 さん:

/*/

ここは貴方の国だ。
見渡す限り麦畑が続いている

刻生・F・悠也 さん:
Q。豊作そうに見えますでしょうか?<麦畑

芝村 さん:
A:そだね

刻生・F・悠也 さん:
r:麦畑に手を合わせ、一礼します。

芝村 さん:
貴方は一礼した
ここから大きな坂道が見える

刻生・F・悠也 さん:
r坂道を見上げてみます

芝村 さん:
長い坂道だね。ここならいそうだ。

刻生・F・悠也 さん:
「大きい・・・」

芝村 さん:
このままずっといけば、王宮にいくね

刻生・F・悠也 さん:
r:脇により、しゃがんでお神酒を坂に向け、お供えします。
「坂神様、いらっしゃいますでしょうか」
「お知恵を借りたく、参上致しました」

芝村 さん:
お供えはしたが、返事はない。はてさて。どうしようか。
坂道をあがってもいいし、ここでまってもいい

刻生・F・悠也 さん:
1時間ほど、目をつぶって待ってみます。

芝村 さん:
5分ほどで、変な気分になった。
いろんなものがうごめいている。

刻生・F・悠也 さん:
r:ゆっくりと立ち、坂の方へ歩いて行きます

「孔明先生、菅原道真公、お守りください」

芝村 さん:
坂道をいろんなものが上がり下がりしている。
皆うつむいているようだ。
後ろから声がかけられた。

刻生・F・悠也 さん:
r:無視します

芝村 さん:
???:「なんの用事でしょうか」

刻生・F・悠也 さん:
「恐れ入ります、坂神様でしょうか?」(振り返らずに)

芝村 さん:
???:「はい。そうです。大丈夫。貴方は別に、呪われているわけではありませんし」
坂神は笑った。
坂神:「坂は降りるのです。そう言うときには」

刻生・F・悠也 さん:
r:ゆっくり振り返ります
「無知ゆえ、失礼致しました」

芝村 さん:
坂神が立っているね
坂神はゆっくりかぶりをふった

刻生・F・悠也 さん:
「実は私では分らないことがあり、ご相談をお願いしたいのですがよろしいでしょうか」

芝村 さん:
坂神はうなずいた

刻生・F・悠也 さん:
「赤のコーダという女性が私の不徳ゆえ、光となって消えました」

芝村 さん:
坂神はうなずいた

刻生・F・悠也 さん:
「私はそれを見て、彼女が自殺したものだと思っていたのですが、光になるのは死ではないという風聞が耳に入りました」
「彼女は赤オーマで幻術を使うと聞きます。そこで、坂神様に彼女が亡くなったかをお聞きしたいのです」

芝村 さん:
坂神:「死より悪いのが光になることです」
坂神:「可能性を奪われる」

刻生・F・悠也 さん:
「可能性を奪われると、どうなるのか教えて頂けますか?」

芝村 さん:
坂神:「巡り巡って帰ってくる、大いなる環に、もどれなくなる」
坂神:「オーマの黄金戦争だ」

刻生・F・悠也 さん:
「奪われてしまった可能性を取り戻す事はできないのでしょうか?」
「また、過去に取り戻した例はないものでしょうか?」

芝村 さん:
坂神:「ない。それはとけあって一つになる」

刻生・F・悠也 さん:
「そうでしたか…。では、赤のコーダ、彼女は可能性を奪われてしまったのでしょうか?それとも、光になったのは彼女の幻術だったのでしょうか?」

芝村 さん:
坂神:「幻術ではないと思いますが、戦いに負けたところをみたのですか?」

刻生・F・悠也 さん:
「いいえ」
「自分から喉を突きました」
「私に失望して」

芝村 さん:
坂神:「・・・ならば、光がどこかに残っているかもしれません。それを正しく流せば、いずれまた、あうこともあるでしょう」

刻生・F・悠也 さん:
「流す、とはどのようにするのでしょうか?」
「精霊流しのような儀式でしょうか?」

芝村 さん:
坂神:「水の塔をさがして、そこに光を放つとよろしいでしょう」

刻生・F・悠也 さん:
「なるほど、ありがとうございます」
「実は彼女が武器に使っていた銀の針があるのですが、これからその光を辿ることは可能でしょうか?」

芝村 さん:
坂神:「どこに?」

刻生・F・悠也 さん:
Q.アイテム図鑑に

芝村 さん:
A:
いや。登録先でなく

刻生・F・悠也 さん:
昨日、登録申請をだしたのですが、ゲーム的に胸元から出したりできますでしょうか?

芝村 さん:
できるよ

刻生・F・悠也 さん:
r:胸元から。ネックレスにした「銀の針」を出します
「こちらになります」

芝村 さん:
先が輝きだした
坂神:「あるようですね」

刻生・F・悠也 さん:
「この針が『光』になるのでしょうか?」

芝村 さん:
坂神:「針についているようです」

刻生・F・悠也 さん:
「なるほど、ありがとうございます。水の搭に行ってみます」
「急な来訪にやさしく応対して下さり、感謝致します」
r:一礼する

芝村 さん:
顔をあげると、すでに神はいない

刻生・F・悠也 さん:
「何か、ご恩返しは…」
r:もう一度、一礼する

芝村 さん:
はい。
さてどうする?

刻生・F・悠也 さん:
Q.戯言屋さんを通じて、是空さんにご連絡が取れますでしょうか?

芝村 さん:
A:ええ
水の塔は、宰相府だよ

刻生・F・悠也 さん:
#帝国に入る、許可を取らないとまずいかな、と思いまして
#舌禍の件もありますので。

芝村 さん:
なるほど
もう随分昔だから大丈夫と思うが、是空に連絡した
是空に帝國入国許可を得た。すぐに許されたよ

刻生・F・悠也 さん:
r愛娼向かす
r:宰相府の水の搭へ向かいます

芝村 さん:
宰相府の水の塔についた。

刻生・F・悠也 さん:
(打ち間違え、失礼しました)

芝村 さん:
長い塔が立っている

刻生・F・悠也 さん:
#しまった、正しい流し方を聞いていなかった・・・。
Q.水の搭近辺に、世界の謎に強い方はいらっしゃいますでしょうか?

芝村 さん:
A:いないねえ
無人だよ

刻生・F・悠也 さん:
水の搭の最上階に行ってみます

芝村 さん:
いけないね。そも人間が入れるようにできてない
しいていうなら電波塔みたいなもんだよ

刻生・F・悠也 さん:
r:塔に針を立て懸けてみます
「世界に彼女の可能性が戻りますように」
「今月は彼女の誕生月。奇跡よ起こって」
r:祈ります

芝村 さん:
祈りはさておき、たてかけたのはよかったようだ。
光がするすると塔を伝わって上っていったよ
貴方は光を見上げた

刻生・F・悠也 さん:
「きれいだ…」
「世界は愛がある・・・」
r:光の行く先を見つめます
r:光が移動しているようなら、追いかけます

芝村 さん:

/*/

光はそらにかえっていった。
はい。おつかれさまでした。

刻生・F・悠也 さん:
お疲れ様です。本日はありがとうございました。
また、申請が遅れたにも関わらず、誕生日枠を頂き感謝致します。

芝村 さん:
いえいえ。
まあ、うまくいくでしょう。
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

刻生・F・悠也 さん:
良かったです。ありがとうございました。芝村さんはじめ、お世話になった方々に感謝したいと思います。
失礼致します。

芝村 さん:
まあ、いつか再開できることを願いつつ。ではー

刻生・F・悠也 さん:
はい、ありがとうございました

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