フィーブル藩国 国立図書館

アクセスカウンタ

zoom RSS 孔明という男について

<<   作成日時 : 2011/10/04 17:50   >>

トラックバック 0 / コメント 0

芝村:ここはフィーブルのはずれだ。荒れ果てた大地が広がってる。 幾条かの煙があがってるねえ。

海法:
「日向さんはどこかな……」
「状況を確認しよう。阪さんを日向のところに送り届ける」
「日向さんを助けようとすると孔明さんとぶつかる可能性があるんで、それを避ける」
「誰にも見つからずにゆければ、それがベスト」

久珂あゆみ:「はい」
広瀬都:「はい。了解です」
阪明日見:「はい、お願いします・・・」
高原鋼一郎:「とりあえず俺は息子とつなぎを取ればいいっすね?」
海法:「日向さんも雷鋼も、多分、先頭で戦ってるだろうから」
海法:「煙のあるあたりを前提に偵察しにゆくか」

久珂あゆみ:現在戦闘があっているなど みあたりましょうでしょうか。
芝村:感覚で40で調べられる。
海法:#40ってことは、要するに、両方とも、隠蔽しまくってるってことだな。
久珂あゆみ:PLACE着用でよろしいでしょうか。
芝村:ええ。>あゆみ

海法:「仲達vs孔明と考えると、煙はまぁ陽動の可能性があるが……」
高原鋼一郎:「問題は僕らが孔明軍に攻撃されない理由がこれっぽっちもないですな」
海法:「全くだ。だから息子を捜そう」

芝村:どうする?
久珂あゆみ:うーんと。
海法:しばしお待ちください。

久珂あゆみ:
 Q:晋太郎の恋人を着用したばあい 追跡絶対成功で 居場所を感知することはできますでしょうか
 #戦場で戦ってるとおもいますので 戦場へはいけるかと
芝村:A:ええ。

久珂あゆみ:Q:その場合久珂本人が戦場までついていく必要がありますか?
芝村:A:ええ。
久珂あゆみ:わかりました。使います。

海法:「了解。じゃぁいこう」
芝村:この場所だ。この場所にいる。
高原鋼一郎:うへ。

海法:(孔明さんがここに布陣してるとすると、我々がばらしたらいかんな)
高原鋼一郎:(逆効果すね)
広瀬都:(そうですねー)
高原鋼一郎:(どうやって知らせたものか)

芝村:竜眼はめてる?
久珂あゆみ:はめてます。見回します。

芝村:
 頭上に巨大なゲートが見える。
 可能性が世界を歪めているようだ。 青い雪が、降り始めている。


高原鋼一郎:げげー!
久珂あゆみ:ACEが止まりはじめます。
海法:急いで移動します。

海法:「移動しよう」
高原鋼一郎:「うす」
海法:「阪さんの日向が、高弟に寝返ったのは残念だが。まだ説得のチャンスはある。阪さん、よろしく頼むよ」
阪明日見::「はい・・・説得、してみせます」

海法:Q:移動しますがゲートはついてきますか?
芝村:A:どこに移動するの?

久珂あゆみ:Q:ゲート内で戦闘おこってそうでしょうか?
芝村:A:おそらくは。

海法:あ、そっちか……
久珂あゆみ:うん
海法:ゲートに飛び込もう。 飛び込みます。
芝村:あなたがたは1、2、と数えて跳躍した。

/*/

芝村:ここは青い雪が降る荒野だ。 夜明け前といった感じだね。日本ではなさそうだ。

海法:「再び場所をチェック」
久珂あゆみ:竜眼でチェック。夜戦も可能ですのでよく見えるかと。
高原鋼一郎:「外国…ですかね」
海法:「恋人特殊と竜眼で、絞ってくれ」
久珂あゆみ:はい。場所絞ります。場所=戦場のですね。

芝村:自然だけ見ても分からないね。場所特定は知識30。

海法:知識30はないな
広瀬都:私も知識は全然。
海法:……星見司の見なしがあるんで、空を見て緯度を特定します。

芝村:中国だな。戦場は分かるよ。

海法:「よし、ここは中国だ」
高原鋼一郎:「…」

芝村:燎原の炎のように、敵味方がかがり火をたいている。

海法:「戦場のほうへ向かおう。旗を見て、どっちが孔明でどっちがクーリンガンかを見極めよう」
広瀬都:「あい」
高原鋼一郎:「うす」

芝村:どちらも同じ旗だ。
高原鋼一郎:ですよねー

広瀬都:「どちらも孔明を名乗っている、ということかしら」<旗が同じ
高原鋼一郎:「そらまあそうでしょうね」
久珂あゆみ:恋人がはんのうするほうにいけばorz こうめいだとおもいます
海法:「……仕方ないので、恋人が反応するほうを……」

芝村:
 両軍は1kmの場所で待機。複雑な陣形を描いている。
 中央をトリッキーに薄くしているほうが、おそらく孔明だろう。西国人だ。


海法:「潜り込むの大変そうだな……」
久珂あゆみ:フィーブルなら西国人だから、西国人ならわりとすんなりはいれるかも。

海法:Q:将軍的な位置に、日向、雷剛は見つかりますか?
久珂あゆみ:はい。視力いいと思いますのでサポートします>見付ける
広瀬都:「下手に踏み入って孔明さん達の邪魔になるのも困りますし、出来ればここからなんとかしたいですね」
芝村:感覚で30。

 GENZ が会話に参加しました。
 クレール が会話に参加しました。

GENZ:おろ?
海法:おや? 誰か呼んだ?
久珂あゆみ:いえわたしは。

芝村:
 食糧20万t、生物資源20万t、山の盾1個、海の剣1個。
 以上を持って援軍が到着した。GENZは左右を見ている。


クレール:海の剣まで。はい。
高原鋼一郎:あー! 支援物資!
海法:あー
久珂あゆみ:あー
阪明日見:おお。
海法:えーと、 孔明さんが陣貼ってるとこです。>GENZさん、クレールさん

海法:「おーい、GENZこっち」
GENZ:「あ、こんにちはー」
広瀬都:「こんばんは。おつかれさまですー」
クレール:「はーい。いまいきますっ」(とてとて)

高原鋼一郎:二人が出たのは我々の直ぐ近くですか?
芝村:ええ。二人は極近くだ。同じゲート使うのだから仕方ない。
高原鋼一郎:ですよねー!
久珂あゆみ:では支援物資を持ってきたということで連絡、雷鋼にとりついでもらう感じ?
広瀬都:そうですね。
海法:高原さん、GENZさん、クレールさんで、孔明っぽいほうに連絡を取ります。
久珂あゆみ:私は下がっておきますね。

芝村:
 両軍は対峙して槍を並べている。
 雷鋼は最左翼に位置している。どうする? 中軍にいく? それとも……


高原鋼一郎:わーちびしいわ。
海法:その前に、感覚で、えーと日向もみつかりますか? あ、すいません。PLACEじゃないから30出ません。
芝村:日向はこの場所からだと遠いので分からない。
海法:了解です。

久珂あゆみ:
えーと、着用アイドレスはっきりさせてなかったのですが、
高位西国人+バニパ+撃墜王+チューマス+晋太郎の恋人でお願いします。
#西方の臨時なら着替え可能かと

芝村:夜明けが来る……

海法:武装解除した状態で中軍に近づいて、物資を届けます。
海法:状況を説明して、軍の先頭に加えていただくようにお願いします。

芝村:
 あなた方の動きを見て、敵が矢を放ち始めた。
 地面が揺れる怒号がする。両軍が動き出した。


孔明:「……はやいな」
芝村:ゆっくりと目つきの悪い男が武器も持たず、飄々と最前線を歩いている。

クレール:「申し訳ありません・・。孔明さんに助力をと思ってきたのですが、邪魔になってしまったようで」
海法:「こんにちは。物資を持って参りました」(矢をよけつつ)
GENZ:「とりあえず物資だけでも…」

孔明:「……名は?」
芝村:うわ、なんかものすごく偉そうな感じだ。

クレール:「るしにゃん王国のもので、クレールと申します。」
GENZ:「無名騎士藩国のGENZと申します」(礼をしつつ)
高原鋼一郎:「キノウツン藩国の高原鋼一郎と申します」 礼をしつつ
広瀬都:「FEGの摂政、広瀬都と申します」
海法:「海法よけ藩国の海法 紀光と申します」
阪明日見:「akiharu国の阪明日見ともうします」
久珂あゆみ:「あゆみと申します」

孔明:「何用かな」

クレール:「孔明様の戦の助けになるものをと思いまして、魔法の力のある盾をお持ちしました。
GENZ:「フィーブル藩国の戯言屋氏、及び各国からの義捐物資を持って参りました」

芝村:孔明は笑って手を振った。
孔明:「いらぬ。食料と物資のみ頂こう。戦いが終わったら、土産の一つも与えたくはあった」
孔明:「魔法の力などな……そんなものは必要ない」


クレール:「はい・・」
GENZ:「では、こちらが食糧・生物資源、20万tずつになります」
芝村:孔明は頷いた。GENZは孔明の眼が青いことに気づいた。

孔明:「ここは薄い。早々に下がられよ」
GENZ:「恐れ入ります」
クレール:「はい。では後ろにて怪我を負ったものの治療などさせていただければと思います」

海法:
「勝手なことを申し上げますが、敵の高弟に、こちらの方の思い人がいます。
 それを説得し連れ帰ると約束して参りました」

孔明:「……そのものの特徴は?」
海法:「雷球を操る、と、思います」
阪明日見:「私はなんとしてでも彼を連れ帰りたいのです」

芝村:孔明は鼻で笑った。
孔明:「よかろう。生け捕りにしておこう」
芝村:この何の力もなさそうな人物は、ひどく淡々と言った。

海法:(いやムチャクチャすごいことを言ってるよ!)
久珂あゆみ:信じてよいと思います。
海法:(すげー)
久珂あゆみ:うんすごい。

孔明:「もっと早く、動くことだ。物事が動いてからでは、戦いには勝てぬ。勝てる間しか、戦いには勝てぬ」
海法:「はい……」
久珂あゆみ:「はい。とても今身にしみております」
広瀬都:「はい。身にしみました」

芝村:
 孔明は銅鑼を鳴らさせた。
 中軍がゆっくりと後退を始める。敵がするすると前進を始める。


クレール:移動します。というか後方へ!
GENZ:(邪魔にならないよう下がります)

高原鋼一郎:
「…息子が、戦列の一翼に加わっている、と風の噂で聞いております。
 愚かな親の言葉ではありますが何卒、ご武運をお祈りしております」 頭を下げます

芝村:雷鋼率いる左翼が敵に向かって動き出す。
高原鋼一郎:「(馬鹿息子が…)」

海法:
「かの敵には我々も恨みがあります。できれば兵卒として使っていただければと思いますが」
「お邪魔であればさがります」

孔明:
「恨みで戦うのは、やめておいたほうがいい」
「戦いは、やむにやまれずはじめるもの。好きこのんでやるものではない」


海法:「……はい」
高原鋼一郎:「はい…」

孔明:
「いったいどれだけのものが好きでやっているのだ」
「……敵もそうだろうよ」


広瀬都:「そうですね……」
海法:(頭を下げます)

孔明:「だから恨むな。その気持ちこそが戦いを呼ぶ」

海法:「はい」
広瀬都:「はい。無事戻ったら国の者達にも話して聞かせたく思います」
GENZ:「はい。身に染みます」
久珂あゆみ:「(…坂神さまがいってたことと関係あるのでしょうね)」

孔明:
「雨が降れば本を読み、腫れれば耕す。魔法や天の力や怪力を語らず、願うこともない」
「それぐらいでいいのだ。人なんてものは」


クレール:「……はい」

芝村:
 孔明はひどく絶望しているように見え、同時に希望にあふれているようにも見える。
 悲しみを知っているようではあるが、拘泥しているようには見えなかった。


孔明:「この戦い、ただの人間が勝つ。それがたむけだ。みておけ」

久珂あゆみ:「はい」
海法:「はい」
広瀬都:「はい」
GENZ:「はい」
高原鋼一郎:「はい」
海法:「……見届けよう」

芝村:
 軍が激突を開始した。敵はその全てがアンデッドのようだ。
 孔明は寡兵よく指揮して後退開始、敵は孔明を狙って突出開始。
 左翼の雷鋼が側面から突撃を始めている。


高原鋼一郎:歯を食いしばります。
海法:(見ています)

芝村:
 孔明はただ下がるだけだ。
 それで、敵の大軍がどんどん列を乱していく。


GENZ:「下がるだけで敵が崩れる…これは…?」
芝村:速度差や渋滞、命令間違いだけで、どんどん計算が壊れていく。
高原鋼一郎:あああああすごいどっかで聞いた単語が…!>速度差や渋滞、命令間違い

孔明:「大軍がどうした」
芝村:雷鋼が敵を食い破った。

海法:(深呼吸)
高原鋼一郎:(動悸が)

孔明:「敵を破るなら、敵を潰すのではなく、敵を自滅させるのだ」
芝村:孔明はひどく静かだ。

GENZ:(凄い…)
クレール:(・・・・・・なるほど・・)

伝令:「右翼、白馬さまより伝令! 雷球の将、生け捕りました」
芝村:孔明は軽くうなずいただけだ。

クレール:(・・・・・・反応しない。反応しないったら)
阪明日見:「日向さんがっ・・・・」

孔明:「つれて帰られるが良い」
海法:「ありがとうございます」
久珂あゆみ:(頭を下げます)
高原鋼一郎:頭を下げます。
広瀬都:「ありがとうございます」
阪明日見:「ありがとうございます」
GENZ:「ありがとうございます」
久珂あゆみ:坂さん絶技やっちゃえー
阪明日見:使えるのであれ。

孔明:
「礼を言われるほどもない」
「孔明という男は、無私の男よ。忠義に生きた、不世出の宰相よ。心優しき、民の盾よ」
「それだけを覚えて立ち去るがよい」
「わしはそれを証明するためだけに、ここに来た」


海法:「はい」
クレール:「・・はい」
久珂あゆみ:「はい」
GENZ:「はい」
阪明日見:「はい」
広瀬都:「はい」
高原鋼一郎:「はい」

芝村:日向はひどく暴れている。狂乱するかのようだ。

久珂あゆみ:#気をつけてね。
阪明日見:#はい・・
久珂あゆみ:えーと なんかサポートできないかな。
クレール:おふたりで解決するのがいちばんですよ。
久珂あゆみ:暴れるのでケガしてしまってはと思って。もちろんです>解決

高原鋼一郎:日向は縛られたりしてます? 暴れているって言うのは。
芝村:日向は罪人ではないので縛られてないな。籠に入れられている。暴れると槍が突き出される。
高原鋼一郎:あー。
芝村:生け捕りだから逆側の石突きで押さえられているわけだね。
高原鋼一郎:なるほど。
久珂あゆみ:ああなるほど。

阪明日見:「日向さん・・・」 籠の前に進み出ます。
日向:「お前か……! 第7世界人、俺の情報を売ったな!」

阪明日見:「そういう風に言われるとは思いませんでした」
阪明日見:涙腺が弱いのでほぼほぼ半泣きです

孔明:
「馬鹿な男だ」
「そんなものなくても勝てる。第7世界人がどうした。そんなものはただの人間だ」
「水でもかけて眼をさまさせてやれ」

芝村:孔明は阪にそう言うと、それで興味なくして戦いを再開した。

久珂あゆみ:#涙=水だね
高原鋼一郎:#なるほど
海法:(孔明にお辞儀しつつ)
GENZ:#そういうことですか!

芝村:日向は黙った。
阪明日見:「なぜ、あなたがここに?なぜ戦うんですか」 さらに近づきます
芝村:日向は貴方をにらんでいる。
日向:「お前に何がわかる」
芝村:10 9 8

阪明日見:「わからないです。教えてください」
芝村:日向は黙った。それは想定外だったようだ。日向はどう言い返そうか考えている。どうする?
阪明日見:籠の前にたって日向さんの頬に触れます。
芝村:はい。
阪明日見:「なんで、戦うんですか。私には分かりません」
阪明日見:瞳を見ながら、泣き面で話しかけます。頬は触れたまま。
芝村:絶技は発動しなかった。孔明は少しだけ笑うと、クーリンガンと相対した。

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。
芝村:ゲーム終了です。


高原鋼一郎:おつかれさまでした。
クレール:お疲れ様でしたー。
海法:おつかれさまでした。
広瀬都:おつかれさまでした
GENZ:お疲れさまでした
阪明日見:おつかれさまでした
高原鋼一郎:えーと

芝村:絶技なんか使わんでも、改心させることはできたようだ。
芝村:孔明の言うとおりだな。


広瀬都:おー
久珂あゆみ:おおよかった
高原鋼一郎:おお
GENZ:おお。おめでとうございます
久珂あゆみ:やっぱり水ですね
クレール:ナイスプレイですね。
久珂あゆみ:乙女の涙
阪明日見:あああ、よかったです><  ありがとうございます
海法:(盛大に深呼吸)
広瀬都:きれいにオチがついた……と思った私は風情がなさすぎる気がする
海法:(息と待ってたらしい)
高原鋼一郎:ところで僕らはこれからどうすれば…

芝村:山の盾と海の剣は返還されました。

GENZ:(凄い手持ち無沙汰に剣と盾を持ってますw)
GENZ:はーい
久珂あゆみ:一応お役には立てたようでよかったです orz
クレール:はいー。ええと、出来るのなら、戦場に残って負傷者の救護をしたいです。
芝村:許可しよう。
クレール:ありがとうございます。

芝村:それにしても、やっぱり仲達だったな

広瀬都:私は勉強に来ただけだった気がします……まあ、有益ではあるか
高原鋼一郎:ですねー
久珂あゆみ:そうですね
高原鋼一郎:先日おっしゃってたとおり
高原鋼一郎:孔明を愛してたと
GENZ:勉強になりました…
久珂あゆみ:孔明を守るために孔明と戦う と

芝村:うへえ
芝村:男同士でなかったら美しいんだが

久珂あゆみ:いうことでしょうかー
久珂あゆみ:ははは
高原鋼一郎:レムーリア読者が泣く台詞ですな
芝村:BLとガチは違うぞ
海法:えーとこー

海法:このあと普通に負けたとかそういうオチはないすよね。
芝村:普通に負けるかどうかなんかわかるかい。
高原鋼一郎:ですよねー
海法:デスヨネー
芝村:でもまあ、評価差なんかなんの問題にしてないな。
海法:もっと勉強しよう……。
広瀬都:しばらく留学して勉強していきたいくらいです。できるなら。

芝村:勝てるときにしか戦わないことで知られる51勝男とは思えん
芝村:はい。では解散しましょう。お疲れ様でした。

高原鋼一郎:孔明の台詞を読んでる最中にコゼットとか、サトルさんの台詞が脳裏によぎりました
芝村:ああ。言い合ってるところが見たかった。

久珂あゆみ:はい ありがとうございました
高原鋼一郎:ありがとうございましたー
阪明日見:ありがとうございました!

芝村:ではー

月別リンク

孔明という男について フィーブル藩国 国立図書館/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる