小笠原ログ 「赤の衝撃」
赤のコーダ登場経緯
1.ターン1の冒険の結果が出る(悠也は敵のパイロットと恋に落ちました。)
2.冒険レポートの製作者に、上記パイロットの容姿を聞かれ、黒髪ロング。後は自由にと答える
3.製作者から、猫の国に黒髪でパイロットが取れる国は無いと言われる。じゃ、根元種族か、ということに。
4.芝村さんとの質疑で、彼女を小笠原に呼べることが判明。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
こんばんは、芝村さん。
小笠原旅行に参りました。
芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
では記事とプレイヤーをどうぞ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
お世話になっております、フィーブル藩国です。
個人マイル14と藩国マイル6を使用し、藩国滞在以外のACE1名とのミニな学校イベントを申し込みます。
1600319:刻生・F・悠也
また、上記国民の入学金2億をお支払い致します。
以上です。よろしくお願い致します。
刻生・F・悠也@フィーブル藩国
2007/07/27 23:58
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
記事はこちらになります。@フィーブルに変えたほうがよろしいですか?
芝村 の発言:
いえ、いいですよ。
芝村 の発言:
1名だけですか?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ありがとうございます
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、1名になります。
芝村 の発言:
誰を呼ぶんだい?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ターン1の冒険の結果、恋に落ちた根元種族の敵パイロットをお呼びして貰えますか?
芝村 の発言:
おお?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
お。驚かれてる?!
芝村 の発言:
いいよ。3分くらい検索に時間掛けさせてくれない?
芝村 の発言:
データ呼び出す
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、お待ちします。(うう、ゲーム期間内に行くべきでしたね)
芝村 の発言:
あったー
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
良かったですー。
芝村 の発言:
あれ。でも白じゃないぞ、この子
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ああ、パイロットだからではないですか?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
コメント:悠也は敵のパイロットと恋に落ちました。
という結果でしたので
芝村 の発言:
赤になってるなあ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
やはり、機械系ですか<赤
芝村 の発言:
おお、さすがターン1、赤でている前なのに赤だ。
芝村 の発言:
うん
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
なるほど。どういう経緯でそうなったか、お時間のある時に伺いたいです。
芝村 の発言:
(いや、2ターン目に赤が出る予定だったせいじゃないかなー(笑))
芝村 の発言:
OK、2分後に開始します。
芝村 の発言:
イベントは何を?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、お願いします。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
5 一緒に泳ぐ
なんですが、普段着で浜辺を散歩、というのはできますか?
芝村 の発言:
いいですよ。
芝村 の発言:
では2分お待ちください。直ぐ調整できる。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
では、それでお願いします。はい、お待ちします。どきどき
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
コテージみたいな場所で、彼女は外の風景を見ている。
芝村 の発言:
風が入ってきていて、カーテンが揺れていた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「やぁ、久し振り」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「随分、長い間 君に会おうと探していたんだ」
芝村 の発言:
赤のコーダ:「……戦争が終わって、用なし?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あのね・・・。俺はそういうので探していた訳じゃないんだが」
芝村 の発言:
赤のコーダは長い髪だ。色は黒く、肌は白い。
芝村 の発言:
脚の長さは人間とは思えなかった。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「・・・悪いけど、そういうことだけで動けるほど、頭良くないよ、俺」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
・・・凄いモデル体形
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「拗ねないで欲しいな」
芝村 の発言:
コーダ:「拗ねてはいない」
芝村 の発言:
コーダ:「もう来ないと、思っていただけ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うわ、薄情な奴だと思われてたんだな」
芝村 の発言:
コーダは黙っている。
芝村 の発言:
あ、じと目で見られた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「なら、俺の嫁さんとして迎えに来た、と言ったらどうする?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、話しが早すぎる気もするが、せっかちでね」
芝村 の発言:
コーダは目を細めている。
芝村 の発言:
ありていにいって、もうまったく全然信用されてない気がした。
芝村 の発言:
やばい。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ふむ、ならちょっと話しをしよう。外に散歩にでも行かないか?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「視線が痛いからじゃ、ないからな、うん」
芝村 の発言:
コーダはためいき。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「お手をとっても良いですか、姫様?」
芝村 の発言:
貴方に並んだ。
芝村 の発言:
コーダ:「不要」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「む、それは残念。そのまま、手を繋いで浜辺を歩きたかったのだけど」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
リューンの雪は降っているのでしょうか?
芝村 の発言:
いえ。光の雪はない。
芝村 の発言:
極々普通だよ。
芝村 の発言:
コーダと並んで歩いている。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「潮風が気持ちいいな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
並んでいるコーダの髪が、風で揺れるのを見ながら、微笑みます
芝村 の発言:
コーダは髪を速攻でまとめはじめた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ぶ、悪かったよ・・・。」
芝村 の発言:
コーダ:「べたべたする。宇宙と違って水気がある」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁな。でも、宇宙はどこまで行っても真っ黒だらけだけど、地上は景色が綺麗だと思う」刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、俺も都市船暮らしだったから、それが普通だったがね」
芝村 の発言:
コーダはすんごいふくれている。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「コーダ、俺のことはもう嫌いかい? 俺は君のことを好きなんだが」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「君が嫌い、というなら俺は消えるよ。 君の気持ちがそれで晴れるなら」
芝村 の発言:
コーダ:「どこの」
芝村 の発言:
コーダ:「だれが」
芝村 の発言:
コーダ:「宇宙の環境と地球の風景について語れといいましたか!」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そうでしたー」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うう、だって機嫌が悪そうだから、掴みにしようと思って。きゃうんきゃうん」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
(生まれは帝國なんで)
芝村 の発言:
コーダは思いっきり勢い良く歩き出した。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
走って並びます
芝村 の発言:
コーダは拳握って涙をふいてる
芝村 の発言:
男らしい?女の子だ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「なら、あれからどうしてのさ? こっちも君の仲間と交戦しだすし、君を自分で手にかけるのか、って涙も出たんだぞ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「本当に、どこも怪我とかしてないよな、あれから?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ハンカチを慌てて、取り出して、拭います
芝村 の発言:
コーダ:「歩くの邪魔」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
通せんぼします
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「他の奴に君が泣いている姿を見させやしない」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「色んなコーダを見るのは、君の親御さんと俺だけの特権だ」
芝村 の発言:
コーダはハンカチを奪った。
芝村 の発言:
コーダ:「我々にはそんなものはいない」
芝村 の発言:
涙拭いた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「なら、俺だけの特権だ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、俺も親はとうに居ないからな」
芝村 の発言:
コーダ:「言い訳はいらない。なんで速くこなかったの?」
芝村 の発言:
えー。言い訳いらないといってるのに・・・・
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
マイル稼ぐのが大変だったなんて言えるカー
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「他のアラダに邪魔されてた」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「それに君がここにいるの判ったのは、かなり最近だぞ?」
芝村 の発言:
コーダ:「……」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、無事でよかったよ、ホント」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「オーマ同士は色が違うと殺し合いをする、と訊いていたから」
芝村 の発言:
コーダ:「それは本当です」
芝村 の発言:
コーダ:「他の色は、みんな敵です」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「え、じゃ今も君は誰かに狙われる可能性があるのか?!」
芝村 の発言:
コーダ:「当然ながら」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「どんな奴からも護ってみせる、と言いたいがまぁ難しいな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「だから、死ぬ時は君と一緒と誓う」
芝村 の発言:
コーダ:「どーだか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「もっとも、そうそう簡単に死ぬつもりはない」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うわ、やっぱ信頼ないな」
芝村 の発言:
コーダはじと目だ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「判った。信頼無いのはこれから、どうにかする」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「せめて、手だけでも握って歩きたいんだが」
芝村 の発言:
コーダ、指を一本出した。人差し指。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「昔の友人に、好きな奴ができたらそうすると言い、と言われたんだ」
芝村 の発言:
これはにぎってもいいらしい>指
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ありがとう、近いうちに五本全部握るまでに、信頼回復させるから覚悟しておけっ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
と大事そうに握ります
芝村 の発言:
コーダ:「よし」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「よし?」
芝村 の発言:
少しだけコーダは微笑んだ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ほぇぇと、幸せな気分に
芝村 の発言:
この人物、めったに笑わないが、その分かわいい
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
(顔真っ赤にして、ちょっと目をそむけます)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「こ、この可愛い娘っ子がっ」
芝村 の発言:
コーダは表情を戻した。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、そういう顔を見るためにここまで、来たんだよなぁ、俺」(と、頬をぽりぽり)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「さて、波打ち際に行って見ないか? それとも、海は入り飽きた?」
芝村 の発言:
コーダ:「波打ち際ならいい」
芝村 の発言:
コーダはスカートの裾を指でつまんで持ち上げながら、歩いた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「じゃ、行くか」と優しく指を痛くない様に引きます
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「パイロットスーツも悪くないけど、その服もいいな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
色はなんでしょう<服
芝村 の発言:
白だ。正確に言えばパールホワイトだ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
今、夕焼け時にしてもいいですか?
芝村 の発言:
ええ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「夕焼けにその服が映えるな」と微笑みます
芝村 の発言:
コーダ:「そう?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うん」
芝村 の発言:
コーダ:「透けては見えないな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「コーダは肌がきれいだからな」
芝村 の発言:
コーダ:「どうだか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あのね、そういうのは狙ってないからっ! むしろ、俺のコーダの素肌を他の人に見せさせるもんかっ」
芝村 の発言:
コーダ:「どー」
芝村 の発言:
コーダ:「だか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
耐えろ、俺。ああ、でもかわいい
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「たっく」といって、ゆっくりとコーダの髪に手を伸ばします
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「信じてもらえないなら、信じさせてやるさ」
芝村 の発言:
コーダの髪は三つ編みだ。
芝村 の発言:
コーダ:「努力しなさい」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「過去は変えられなくても、未来は変えられる」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そうする」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「俺がそれを望み、君もまたそれを望んでくれるなら」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
三つ編みを手の平に乗せて、匂いを嗅ぎます
芝村 の発言:
ぞんざいに編んだだけだから、すぐにほぐれるよ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あの地下で会った時と同じ匂いだ」
芝村 の発言:
言ってるそばからばらばらになった。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あ、ゴメン。ほどけちゃった」
芝村 の発言:
コーダ:「別に」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そっか。まぁ、三つ編みのコーダというのもいいね」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ストレートのコーダしか、俺は知らないから」
芝村 の発言:
正確には今、片方だけストレートだね。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
夕焼けに染まるコーダの顔を見て、ほにゃーとなりつつ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「片方は三つ編みのままだけど、元に戻そうか?」
芝村 の発言:
コーダは頭を振って両方の髪をほどいた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「わぁ」と空に舞う髪に見惚れます
芝村 の発言:
ああ。形状記憶合金なみの髪だ。 にしてはやわらかそうだが。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「柔らかそうな髪だな」といって、髪を手ぐしで漉きます
芝村 の発言:
コーダ:「夜になるね」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ああ。そして、朝が来る」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「これから、少しずつこうやって君と時間を積み重ねていくんだ」
芝村 の発言:
コーダ:「どー」
芝村 の発言:
コーダ:「だか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「だか?」
芝村 の発言:
コーダはあまり怒ってないが半眼だ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「言ったろ、信頼は取り戻すって」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「取りあえず、ご飯でもつくろうか?」
芝村 の発言:
コーダ:「じゃあ来週、来なさい」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そこそこ腕には自信があるんだ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「判った」
芝村 の発言:
コーダは微笑んだ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
芝村さんの予定ぃぃ
芝村 の発言:
1時間に2回も微笑むなんて信じられない。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「よし、笑顔二回目ゲット!」(拳を作って)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「じゃ、夕飯は何がいい?」
芝村 の発言:
コーダ:「なんでもいい」
芝村 の発言:
コーダ:「モフカフのソーダ煮」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「えーと、ごめん。それ、知らない料理。レシピはある?」
芝村 の発言:
コーダはまだまだねという表情になったあと、小悪魔のように微笑んだ。
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
はい。時間です。お疲れ様でした。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
うはー、小悪魔でした。お疲れ様です
芝村 の発言:
小あくまじゃのう
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ええと、芝村さんの来週までに空いている時間は・・・
芝村 の発言:
なんと恐ろしいと震えておりました。
芝村 の発言:
え。来週はまだわかんないよ(笑)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
それとも、15日以降、ということでしょうか
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
うう、こりゃ振り回されっぱなしです(でも、幸せそうな笑顔で)
芝村 の発言:
来週月曜日に予約してくださいな
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、では13日までにマイルやらをなんとかします・・・。
芝村 の発言:
はい。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ありがとうございました。
芝村 の発言:
では解散しましょう
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい
芝村 の発言:
評価は+2+2
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
わ、凄い高いですね
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
大切にしてあげなきゃ
芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
秘宝館には1個づつ頼めるよ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
了解しました。
芝村 の発言:
イラスト、SSね
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、一個ずつですね。誰にするか迷いますね~。
芝村 の発言:
ははは。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
では、23時からのゲームも有りますでしょうから、失礼致します。
芝村 の発言:
はい。ではー
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
24時くらいには、整形して手渡しに参ります。では。
感想、励ましなどありましたら、下記コメント欄へどうぞ
「このヘタレめ!」でもなんでもどうぞ。
1.ターン1の冒険の結果が出る(悠也は敵のパイロットと恋に落ちました。)
2.冒険レポートの製作者に、上記パイロットの容姿を聞かれ、黒髪ロング。後は自由にと答える
3.製作者から、猫の国に黒髪でパイロットが取れる国は無いと言われる。じゃ、根元種族か、ということに。
4.芝村さんとの質疑で、彼女を小笠原に呼べることが判明。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
こんばんは、芝村さん。
小笠原旅行に参りました。
芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
では記事とプレイヤーをどうぞ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
お世話になっております、フィーブル藩国です。
個人マイル14と藩国マイル6を使用し、藩国滞在以外のACE1名とのミニな学校イベントを申し込みます。
1600319:刻生・F・悠也
また、上記国民の入学金2億をお支払い致します。
以上です。よろしくお願い致します。
刻生・F・悠也@フィーブル藩国
2007/07/27 23:58
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
記事はこちらになります。@フィーブルに変えたほうがよろしいですか?
芝村 の発言:
いえ、いいですよ。
芝村 の発言:
1名だけですか?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ありがとうございます
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、1名になります。
芝村 の発言:
誰を呼ぶんだい?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ターン1の冒険の結果、恋に落ちた根元種族の敵パイロットをお呼びして貰えますか?
芝村 の発言:
おお?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
お。驚かれてる?!
芝村 の発言:
いいよ。3分くらい検索に時間掛けさせてくれない?
芝村 の発言:
データ呼び出す
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、お待ちします。(うう、ゲーム期間内に行くべきでしたね)
芝村 の発言:
あったー
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
良かったですー。
芝村 の発言:
あれ。でも白じゃないぞ、この子
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ああ、パイロットだからではないですか?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
コメント:悠也は敵のパイロットと恋に落ちました。
という結果でしたので
芝村 の発言:
赤になってるなあ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
やはり、機械系ですか<赤
芝村 の発言:
おお、さすがターン1、赤でている前なのに赤だ。
芝村 の発言:
うん
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
なるほど。どういう経緯でそうなったか、お時間のある時に伺いたいです。
芝村 の発言:
(いや、2ターン目に赤が出る予定だったせいじゃないかなー(笑))
芝村 の発言:
OK、2分後に開始します。
芝村 の発言:
イベントは何を?
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、お願いします。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
5 一緒に泳ぐ
なんですが、普段着で浜辺を散歩、というのはできますか?
芝村 の発言:
いいですよ。
芝村 の発言:
では2分お待ちください。直ぐ調整できる。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
では、それでお願いします。はい、お待ちします。どきどき
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
コテージみたいな場所で、彼女は外の風景を見ている。
芝村 の発言:
風が入ってきていて、カーテンが揺れていた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「やぁ、久し振り」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「随分、長い間 君に会おうと探していたんだ」
芝村 の発言:
赤のコーダ:「……戦争が終わって、用なし?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あのね・・・。俺はそういうので探していた訳じゃないんだが」
芝村 の発言:
赤のコーダは長い髪だ。色は黒く、肌は白い。
芝村 の発言:
脚の長さは人間とは思えなかった。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「・・・悪いけど、そういうことだけで動けるほど、頭良くないよ、俺」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
・・・凄いモデル体形
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「拗ねないで欲しいな」
芝村 の発言:
コーダ:「拗ねてはいない」
芝村 の発言:
コーダ:「もう来ないと、思っていただけ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うわ、薄情な奴だと思われてたんだな」
芝村 の発言:
コーダは黙っている。
芝村 の発言:
あ、じと目で見られた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「なら、俺の嫁さんとして迎えに来た、と言ったらどうする?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、話しが早すぎる気もするが、せっかちでね」
芝村 の発言:
コーダは目を細めている。
芝村 の発言:
ありていにいって、もうまったく全然信用されてない気がした。
芝村 の発言:
やばい。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ふむ、ならちょっと話しをしよう。外に散歩にでも行かないか?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「視線が痛いからじゃ、ないからな、うん」
芝村 の発言:
コーダはためいき。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「お手をとっても良いですか、姫様?」
芝村 の発言:
貴方に並んだ。
芝村 の発言:
コーダ:「不要」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「む、それは残念。そのまま、手を繋いで浜辺を歩きたかったのだけど」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
リューンの雪は降っているのでしょうか?
芝村 の発言:
いえ。光の雪はない。
芝村 の発言:
極々普通だよ。
芝村 の発言:
コーダと並んで歩いている。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「潮風が気持ちいいな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
並んでいるコーダの髪が、風で揺れるのを見ながら、微笑みます
芝村 の発言:
コーダは髪を速攻でまとめはじめた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ぶ、悪かったよ・・・。」
芝村 の発言:
コーダ:「べたべたする。宇宙と違って水気がある」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁな。でも、宇宙はどこまで行っても真っ黒だらけだけど、地上は景色が綺麗だと思う」刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、俺も都市船暮らしだったから、それが普通だったがね」
芝村 の発言:
コーダはすんごいふくれている。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「コーダ、俺のことはもう嫌いかい? 俺は君のことを好きなんだが」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「君が嫌い、というなら俺は消えるよ。 君の気持ちがそれで晴れるなら」
芝村 の発言:
コーダ:「どこの」
芝村 の発言:
コーダ:「だれが」
芝村 の発言:
コーダ:「宇宙の環境と地球の風景について語れといいましたか!」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そうでしたー」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うう、だって機嫌が悪そうだから、掴みにしようと思って。きゃうんきゃうん」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
(生まれは帝國なんで)
芝村 の発言:
コーダは思いっきり勢い良く歩き出した。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
走って並びます
芝村 の発言:
コーダは拳握って涙をふいてる
芝村 の発言:
男らしい?女の子だ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「なら、あれからどうしてのさ? こっちも君の仲間と交戦しだすし、君を自分で手にかけるのか、って涙も出たんだぞ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「本当に、どこも怪我とかしてないよな、あれから?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ハンカチを慌てて、取り出して、拭います
芝村 の発言:
コーダ:「歩くの邪魔」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
通せんぼします
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「他の奴に君が泣いている姿を見させやしない」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「色んなコーダを見るのは、君の親御さんと俺だけの特権だ」
芝村 の発言:
コーダはハンカチを奪った。
芝村 の発言:
コーダ:「我々にはそんなものはいない」
芝村 の発言:
涙拭いた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「なら、俺だけの特権だ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、俺も親はとうに居ないからな」
芝村 の発言:
コーダ:「言い訳はいらない。なんで速くこなかったの?」
芝村 の発言:
えー。言い訳いらないといってるのに・・・・
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
マイル稼ぐのが大変だったなんて言えるカー
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「他のアラダに邪魔されてた」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「それに君がここにいるの判ったのは、かなり最近だぞ?」
芝村 の発言:
コーダ:「……」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、無事でよかったよ、ホント」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「オーマ同士は色が違うと殺し合いをする、と訊いていたから」
芝村 の発言:
コーダ:「それは本当です」
芝村 の発言:
コーダ:「他の色は、みんな敵です」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「え、じゃ今も君は誰かに狙われる可能性があるのか?!」
芝村 の発言:
コーダ:「当然ながら」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「どんな奴からも護ってみせる、と言いたいがまぁ難しいな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「だから、死ぬ時は君と一緒と誓う」
芝村 の発言:
コーダ:「どーだか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「もっとも、そうそう簡単に死ぬつもりはない」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うわ、やっぱ信頼ないな」
芝村 の発言:
コーダはじと目だ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「判った。信頼無いのはこれから、どうにかする」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「せめて、手だけでも握って歩きたいんだが」
芝村 の発言:
コーダ、指を一本出した。人差し指。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「昔の友人に、好きな奴ができたらそうすると言い、と言われたんだ」
芝村 の発言:
これはにぎってもいいらしい>指
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ありがとう、近いうちに五本全部握るまでに、信頼回復させるから覚悟しておけっ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
と大事そうに握ります
芝村 の発言:
コーダ:「よし」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「よし?」
芝村 の発言:
少しだけコーダは微笑んだ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ほぇぇと、幸せな気分に
芝村 の発言:
この人物、めったに笑わないが、その分かわいい
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
(顔真っ赤にして、ちょっと目をそむけます)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「こ、この可愛い娘っ子がっ」
芝村 の発言:
コーダは表情を戻した。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「まぁ、そういう顔を見るためにここまで、来たんだよなぁ、俺」(と、頬をぽりぽり)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「さて、波打ち際に行って見ないか? それとも、海は入り飽きた?」
芝村 の発言:
コーダ:「波打ち際ならいい」
芝村 の発言:
コーダはスカートの裾を指でつまんで持ち上げながら、歩いた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「じゃ、行くか」と優しく指を痛くない様に引きます
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「パイロットスーツも悪くないけど、その服もいいな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
色はなんでしょう<服
芝村 の発言:
白だ。正確に言えばパールホワイトだ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
今、夕焼け時にしてもいいですか?
芝村 の発言:
ええ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「夕焼けにその服が映えるな」と微笑みます
芝村 の発言:
コーダ:「そう?」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「うん」
芝村 の発言:
コーダ:「透けては見えないな」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「コーダは肌がきれいだからな」
芝村 の発言:
コーダ:「どうだか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あのね、そういうのは狙ってないからっ! むしろ、俺のコーダの素肌を他の人に見せさせるもんかっ」
芝村 の発言:
コーダ:「どー」
芝村 の発言:
コーダ:「だか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
耐えろ、俺。ああ、でもかわいい
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「たっく」といって、ゆっくりとコーダの髪に手を伸ばします
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「信じてもらえないなら、信じさせてやるさ」
芝村 の発言:
コーダの髪は三つ編みだ。
芝村 の発言:
コーダ:「努力しなさい」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「過去は変えられなくても、未来は変えられる」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そうする」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「俺がそれを望み、君もまたそれを望んでくれるなら」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
三つ編みを手の平に乗せて、匂いを嗅ぎます
芝村 の発言:
ぞんざいに編んだだけだから、すぐにほぐれるよ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あの地下で会った時と同じ匂いだ」
芝村 の発言:
言ってるそばからばらばらになった。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「あ、ゴメン。ほどけちゃった」
芝村 の発言:
コーダ:「別に」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そっか。まぁ、三つ編みのコーダというのもいいね」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ストレートのコーダしか、俺は知らないから」
芝村 の発言:
正確には今、片方だけストレートだね。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
夕焼けに染まるコーダの顔を見て、ほにゃーとなりつつ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「片方は三つ編みのままだけど、元に戻そうか?」
芝村 の発言:
コーダは頭を振って両方の髪をほどいた。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「わぁ」と空に舞う髪に見惚れます
芝村 の発言:
ああ。形状記憶合金なみの髪だ。 にしてはやわらかそうだが。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「柔らかそうな髪だな」といって、髪を手ぐしで漉きます
芝村 の発言:
コーダ:「夜になるね」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「ああ。そして、朝が来る」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「これから、少しずつこうやって君と時間を積み重ねていくんだ」
芝村 の発言:
コーダ:「どー」
芝村 の発言:
コーダ:「だか」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「だか?」
芝村 の発言:
コーダはあまり怒ってないが半眼だ
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「言ったろ、信頼は取り戻すって」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「取りあえず、ご飯でもつくろうか?」
芝村 の発言:
コーダ:「じゃあ来週、来なさい」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「そこそこ腕には自信があるんだ」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「判った」
芝村 の発言:
コーダは微笑んだ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
芝村さんの予定ぃぃ
芝村 の発言:
1時間に2回も微笑むなんて信じられない。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「よし、笑顔二回目ゲット!」(拳を作って)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「じゃ、夕飯は何がいい?」
芝村 の発言:
コーダ:「なんでもいい」
芝村 の発言:
コーダ:「モフカフのソーダ煮」
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
「えーと、ごめん。それ、知らない料理。レシピはある?」
芝村 の発言:
コーダはまだまだねという表情になったあと、小悪魔のように微笑んだ。
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
はい。時間です。お疲れ様でした。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
うはー、小悪魔でした。お疲れ様です
芝村 の発言:
小あくまじゃのう
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ええと、芝村さんの来週までに空いている時間は・・・
芝村 の発言:
なんと恐ろしいと震えておりました。
芝村 の発言:
え。来週はまだわかんないよ(笑)
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
それとも、15日以降、ということでしょうか
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
うう、こりゃ振り回されっぱなしです(でも、幸せそうな笑顔で)
芝村 の発言:
来週月曜日に予約してくださいな
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、では13日までにマイルやらをなんとかします・・・。
芝村 の発言:
はい。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
ありがとうございました。
芝村 の発言:
では解散しましょう
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい
芝村 の発言:
評価は+2+2
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
わ、凄い高いですね
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
大切にしてあげなきゃ
芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
秘宝館には1個づつ頼めるよ。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
了解しました。
芝村 の発言:
イラスト、SSね
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
はい、一個ずつですね。誰にするか迷いますね~。
芝村 の発言:
ははは。
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
では、23時からのゲームも有りますでしょうから、失礼致します。
芝村 の発言:
はい。ではー
刻生・F・悠也@君が思い出になる前に の発言:
24時くらいには、整形して手渡しに参ります。では。
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