恋愛相談on昼休みの屋上 携帯版2
南無:では、私はブータさんの食事風景を眺めて見ます。
南無:渡しそびれたお酒をどうしようかと思いつつ。
刻生・F・悠也:「知恵者殿やブータ先生は奥様が居られるようですが、相手が不機嫌になったときはどう対処していますか?」
南無:あ、本題(笑)
刻生・F・悠也: (モフカフのソーダ煮もなっ)<本題
南無:「(少し考え込みつつ)奥様がいらっしゃるのですねぇ(ブータさんに羨望の眼差しを)」
芝村:知恵者:「あやまる」
刻生・F・悠也:「ブータ先生は、お子さまがいらっしゃいますから、居ますよね、奥さん」
南無:「ああ、そうですね、子沢山の方でした(はた)」
刻生・F・悠也:「許してくれるといいなぁ」(遠い目)<謝る
芝村:ブータは目を細めている。
南無:「そういえば、知恵者さん。その後奥様はお元気でしょうか…仲良くしておられますか?」
刻生・F・悠也:(期待の篭った視線をブータ先生に)
南無:!大人の貫禄・・・!<細目
南無:「刻生さん、言葉にしてから始まるものですよこみゅにけーしょんというものは」
芝村:知恵者:「仲は良いな」
刻生・F・悠也:「そうだね」<言葉に出して
南無:「そう、それは良かった。国のものも喜びます。皆さんTAGAMIさんが大好きなので」
刻生・F・悠也:「人が幸せなのは、いいことだね」<南無さん
芝村:知恵者:「さてな」
芝村:知恵者:「星辰の塔に登るべきだろう」
南無:「ぎ、疑問符が…、て、え? 塔ですか?」
刻生・F・悠也:「それと、モフカフのソーダ煮と言う料理を知っていますか? って、塔?」
南無:(登るのか…)
芝村:知恵者:「人の子よ、私にきくよりも、星辰の塔に登るがいい」
芝村:知恵者:「そんな料理は実在しない」
刻生・F・悠也:「はい、ご助言ありがとうございます」
南無:「登る機会があれば行ってみましょう。知恵者さん、ありがとうございます。」
刻生・F・悠也: 「やれやれ、困った子だ」(苦笑い)
芝村:知恵者:「ただまあ」
芝村:知恵者:「コーダは、僅かな情報で推測する世界最高の有機系コンピュータの一つだ」
刻生・F・悠也: 「・・・コンピューターですか。まぁ、なんでもいいです」
南無:「わぁ、凄い彼女さんなのですね(目を丸く)」
刻生・F・悠也:「俺がコーダを好きなのは、彼女が貴重だからとかではなく」
刻生・F・悠也:「隣に居ると、ほっとしたり、むずがゆくなったり、幸せになれるからだから」
南無:「刻生さんは邪推されてしまったということですね、世界最高の機能で」
刻生・F・悠也:「そういうのは、星見の人に任せます」
南無:「(前途多難だなぁ)」
芝村:知恵者:「あの子は推測のために、とりあえず情報を出す。ソーダ煮はおそらくそれだろう」
刻生・F・悠也:「ああ、なるほど。かまをかけられたのか」
刻生・F・悠也:「正直かどうか、を試すために」
刻生・F・悠也:「で、あってますか?」
芝村:知恵者:「知らぬ。知ってどうする」
南無:順調そうなので放っておきます。自由号さんの足元へ。
刻生・F・悠也:「泣かせちゃったんですよ、彼女を知っているだけで二回も」
芝村:知恵者:「恋愛は正直者を好きになる、という単純なものではない」
刻生・F・悠也:「できれば、泣かせたくは無いですよね、これから」
芝村:知恵者:「何故泣かせた?」
刻生・F・悠也:「はい、彼女のことをちゃんとまっすぐに見られなかったから、だと思います」
南無:「自由号さん、暑くありませんか。ごめんなさいね、立たせぱなしで」(背後の会話からなるべく耳を遠ざけます)
刻生・F・悠也:「自分の感情などに、振り回されすぎました」
芝村:知恵者:「次はうまくできるか?」
刻生・F・悠也:「わかりません。ただ、同じ失敗はしないでしょう」
芝村:知恵者:「それでは駄目だな。あと一度のチャンス。それだけだ」
刻生・F・悠也:「一度、か。充分ですね。ゼロではない」
芝村:知恵者:「そなたは詩人だが、詩人過ぎるな」
芝村:知恵者:「ロジャーのようだ」
刻生・F・悠也:「・・・ロジャーですか」(吃驚
南無:ちょっとだけ耳(ネコミミ)がぴくつきました(つい!)
芝村:知恵者:「そういう男は、女を不幸にする」
刻生・F・悠也:「うーん、悩まないで動くようにしているのに、頭をかき回すようなことばかり・・・」
南無:「え、えええ、そうなんですか!」
南無:「駄目ですよ刻生さん、不幸にしちゃ…!」
刻生・F・悠也:「まぁ、そういう場合もあるでしょうね」
刻生・F・悠也:「でも、俺がそうだとは思わないですよ」
南無:「す、すみません(うっかり反応しちゃったので俯きつつ)」
芝村:知恵者:「嘘つきで自分の美意識を女より優先する。自分に酔うことが多い」
刻生・F・悠也:「いいよ、いいよ南無さん」
芝村:知恵者:「迷宮で戦っている間、花火があって、そこに幻影で現れる」
南無:「は、はい……、て、それって」
刻生・F・悠也:「花火、幻影」
刻生・F・悠也:(頭に刻む)
南無:「既視感が…」
芝村:知恵者:「それで女は、幸せか?」
刻生・F・悠也:「いいえ」
南無:「そうですねぇ、あまり…?」
刻生・F・悠也:「その人本人に会いたいと思います」
南無:「中途半端な優しさは困ります」
芝村:知恵者:「嘘がいかぬとは言わぬが、それをもって大切にしているとは言わぬ」
刻生・F・悠也:(花火って何だろう?銃火器のマズルフラッシュ?)
「はい」
南無:「戦ってるので帰れないなら帰れないと言えばそれで良いのにあの人はのらりくらりと…(ほう)」
刻生・F・悠也:「いいよ、しょうがないから」<南無さん
南無:「コーダさんはそんなことはしないと思いますよ、ちらっと見せとか」
刻生・F・悠也:「追っかけるのは、こっちの役目だ」
刻生・F・悠也:「一歩どころか、64歩ぐらい前進したよ」(笑う)
南無:(この人も潜るのだなぁ)という目で見ます。
南無:「まあ、居場所がわかるだけ良いですね。」
芝村:知恵者:「ふ」
刻生・F・悠也:「そそ。することが判らないのが、一番辛い」
南無:(そういえばさんまはどうなったんでしょう)
刻生・F・悠也:「アジはブータ先生の前に置いたよ?」
芝村:ブータは秋刀魚を食い終わった。
南無:たべたのかなぁって(笑)
南無:よし
刻生・F・悠也:「と、みんなも食べよう」と御弁当を広げる
芝村:アジもあるならそれも食べている。
南無:じゃ、その、遠慮がちに傍にしゃがみこみます
南無:「お、お食事が終わったら、撫でさせてもらえないでしょうか…(どきどき)」
刻生・F・悠也:「好き嫌いはあります?」<知恵者殿
芝村:ブータはにゃんと鳴いた。
芝村:知恵者:「今は食べれぬ」
刻生・F・悠也: 「兄弟には、これな」(とかっぱらったオイルを投げ上げる)
南無:「あ、そういえば、これをどうぞ。お土産に。はっぷんさんから預かって来ました」
国名産のあるふぉん酒を弁当の脇においておきます。
刻生・F・悠也:「そうですか。では、これをどうぞ」(とするめを)
南無:「(きゅん)あ、ありがとうございます…!」 どきどきしながら待機。
刻生・F・悠也:「おつまみにしてください。今、以外の時に」
南無:「あ、やっぱり自由号さんはオイルなのですね…って、知恵者さん、お食事されないのでしたか?」
芝村:知恵者は、半透明だ。
南無:「…気のせいでしょうか。ちょっと透けてみえます」
刻生・F・悠也: 「確率的だから、100%ここにはいない、ということなのかな?」<半透明
南無:「は、ではお酒も持ち帰れませんか…!」
刻生・F・悠也:「するめも・・・」
南無:「もしかして知恵者さん、また危ない場所におられるのです?」
芝村:知恵者:「迷宮に誰も彼もが集まる。と言った」
南無:「ではお弁当は皆で消化するとして…、なんとなく知恵者さんは、そのような世界の流れに縛られないお方なのかと思っておりました」
刻生・F・悠也:「うぎゃー。すいません、恩返しにはすぐに行きます」
刻生・F・悠也:「ブータ先生もいずれは、だもんね。くにのイイコちゃんや桜子たちの為にも行かんと」
南無:「大丈夫ですか、お気をつけて下さいね。家族を悲しませるのはよくないです」
南無:「は、TAGAMIさんも…っ(がーん)挙句、カオリさんも迷宮で親子再会なんてそんな…」
芝村:知恵者:「ロジャーほどではない。奴は今、30階だ」
南無:「!」
刻生・F・悠也:「あ、迷宮の最深部は30階でしょうか?」
刻生・F・悠也:「え、ロジャーは行ったきり?!」
南無:「いるのですね!白にして真珠だった方が!」
南無:身を乗り出します
芝村:知恵者:「知られる限りは60階だ」
刻生・F・悠也:「なるほど。まだ、半分もか」
南無:「(ゆ、結城さんに、世界忍者国に…)半分なら、まだ追いつけます」
南無:「あの人を連れて帰らないと…」
芝村:知恵者:「無駄だ」
南無:「何故」
刻生・F・悠也:「知恵者殿は、ただいま何階におられるのですか?」
南無:「戻ってきても、また行ってしまうからですか」
刻生・F・悠也:「無駄?!」
芝村:知恵者:「もはやこの地は……」
芝村:
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南無:渡しそびれたお酒をどうしようかと思いつつ。
刻生・F・悠也:「知恵者殿やブータ先生は奥様が居られるようですが、相手が不機嫌になったときはどう対処していますか?」
南無:あ、本題(笑)
刻生・F・悠也: (モフカフのソーダ煮もなっ)<本題
南無:「(少し考え込みつつ)奥様がいらっしゃるのですねぇ(ブータさんに羨望の眼差しを)」
芝村:知恵者:「あやまる」
刻生・F・悠也:「ブータ先生は、お子さまがいらっしゃいますから、居ますよね、奥さん」
南無:「ああ、そうですね、子沢山の方でした(はた)」
刻生・F・悠也:「許してくれるといいなぁ」(遠い目)<謝る
芝村:ブータは目を細めている。
南無:「そういえば、知恵者さん。その後奥様はお元気でしょうか…仲良くしておられますか?」
刻生・F・悠也:(期待の篭った視線をブータ先生に)
南無:!大人の貫禄・・・!<細目
南無:「刻生さん、言葉にしてから始まるものですよこみゅにけーしょんというものは」
芝村:知恵者:「仲は良いな」
刻生・F・悠也:「そうだね」<言葉に出して
南無:「そう、それは良かった。国のものも喜びます。皆さんTAGAMIさんが大好きなので」
刻生・F・悠也:「人が幸せなのは、いいことだね」<南無さん
芝村:知恵者:「さてな」
芝村:知恵者:「星辰の塔に登るべきだろう」
南無:「ぎ、疑問符が…、て、え? 塔ですか?」
刻生・F・悠也:「それと、モフカフのソーダ煮と言う料理を知っていますか? って、塔?」
南無:(登るのか…)
芝村:知恵者:「人の子よ、私にきくよりも、星辰の塔に登るがいい」
芝村:知恵者:「そんな料理は実在しない」
刻生・F・悠也:「はい、ご助言ありがとうございます」
南無:「登る機会があれば行ってみましょう。知恵者さん、ありがとうございます。」
刻生・F・悠也: 「やれやれ、困った子だ」(苦笑い)
芝村:知恵者:「ただまあ」
芝村:知恵者:「コーダは、僅かな情報で推測する世界最高の有機系コンピュータの一つだ」
刻生・F・悠也: 「・・・コンピューターですか。まぁ、なんでもいいです」
南無:「わぁ、凄い彼女さんなのですね(目を丸く)」
刻生・F・悠也:「俺がコーダを好きなのは、彼女が貴重だからとかではなく」
刻生・F・悠也:「隣に居ると、ほっとしたり、むずがゆくなったり、幸せになれるからだから」
南無:「刻生さんは邪推されてしまったということですね、世界最高の機能で」
刻生・F・悠也:「そういうのは、星見の人に任せます」
南無:「(前途多難だなぁ)」
芝村:知恵者:「あの子は推測のために、とりあえず情報を出す。ソーダ煮はおそらくそれだろう」
刻生・F・悠也:「ああ、なるほど。かまをかけられたのか」
刻生・F・悠也:「正直かどうか、を試すために」
刻生・F・悠也:「で、あってますか?」
芝村:知恵者:「知らぬ。知ってどうする」
南無:順調そうなので放っておきます。自由号さんの足元へ。
刻生・F・悠也:「泣かせちゃったんですよ、彼女を知っているだけで二回も」
芝村:知恵者:「恋愛は正直者を好きになる、という単純なものではない」
刻生・F・悠也:「できれば、泣かせたくは無いですよね、これから」
芝村:知恵者:「何故泣かせた?」
刻生・F・悠也:「はい、彼女のことをちゃんとまっすぐに見られなかったから、だと思います」
南無:「自由号さん、暑くありませんか。ごめんなさいね、立たせぱなしで」(背後の会話からなるべく耳を遠ざけます)
刻生・F・悠也:「自分の感情などに、振り回されすぎました」
芝村:知恵者:「次はうまくできるか?」
刻生・F・悠也:「わかりません。ただ、同じ失敗はしないでしょう」
芝村:知恵者:「それでは駄目だな。あと一度のチャンス。それだけだ」
刻生・F・悠也:「一度、か。充分ですね。ゼロではない」
芝村:知恵者:「そなたは詩人だが、詩人過ぎるな」
芝村:知恵者:「ロジャーのようだ」
刻生・F・悠也:「・・・ロジャーですか」(吃驚
南無:ちょっとだけ耳(ネコミミ)がぴくつきました(つい!)
芝村:知恵者:「そういう男は、女を不幸にする」
刻生・F・悠也:「うーん、悩まないで動くようにしているのに、頭をかき回すようなことばかり・・・」
南無:「え、えええ、そうなんですか!」
南無:「駄目ですよ刻生さん、不幸にしちゃ…!」
刻生・F・悠也:「まぁ、そういう場合もあるでしょうね」
刻生・F・悠也:「でも、俺がそうだとは思わないですよ」
南無:「す、すみません(うっかり反応しちゃったので俯きつつ)」
芝村:知恵者:「嘘つきで自分の美意識を女より優先する。自分に酔うことが多い」
刻生・F・悠也:「いいよ、いいよ南無さん」
芝村:知恵者:「迷宮で戦っている間、花火があって、そこに幻影で現れる」
南無:「は、はい……、て、それって」
刻生・F・悠也:「花火、幻影」
刻生・F・悠也:(頭に刻む)
南無:「既視感が…」
芝村:知恵者:「それで女は、幸せか?」
刻生・F・悠也:「いいえ」
南無:「そうですねぇ、あまり…?」
刻生・F・悠也:「その人本人に会いたいと思います」
南無:「中途半端な優しさは困ります」
芝村:知恵者:「嘘がいかぬとは言わぬが、それをもって大切にしているとは言わぬ」
刻生・F・悠也:(花火って何だろう?銃火器のマズルフラッシュ?)
「はい」
南無:「戦ってるので帰れないなら帰れないと言えばそれで良いのにあの人はのらりくらりと…(ほう)」
刻生・F・悠也:「いいよ、しょうがないから」<南無さん
南無:「コーダさんはそんなことはしないと思いますよ、ちらっと見せとか」
刻生・F・悠也:「追っかけるのは、こっちの役目だ」
刻生・F・悠也:「一歩どころか、64歩ぐらい前進したよ」(笑う)
南無:(この人も潜るのだなぁ)という目で見ます。
南無:「まあ、居場所がわかるだけ良いですね。」
芝村:知恵者:「ふ」
刻生・F・悠也:「そそ。することが判らないのが、一番辛い」
南無:(そういえばさんまはどうなったんでしょう)
刻生・F・悠也:「アジはブータ先生の前に置いたよ?」
芝村:ブータは秋刀魚を食い終わった。
南無:たべたのかなぁって(笑)
南無:よし
刻生・F・悠也:「と、みんなも食べよう」と御弁当を広げる
芝村:アジもあるならそれも食べている。
南無:じゃ、その、遠慮がちに傍にしゃがみこみます
南無:「お、お食事が終わったら、撫でさせてもらえないでしょうか…(どきどき)」
刻生・F・悠也:「好き嫌いはあります?」<知恵者殿
芝村:ブータはにゃんと鳴いた。
芝村:知恵者:「今は食べれぬ」
刻生・F・悠也: 「兄弟には、これな」(とかっぱらったオイルを投げ上げる)
南無:「あ、そういえば、これをどうぞ。お土産に。はっぷんさんから預かって来ました」
国名産のあるふぉん酒を弁当の脇においておきます。
刻生・F・悠也:「そうですか。では、これをどうぞ」(とするめを)
南無:「(きゅん)あ、ありがとうございます…!」 どきどきしながら待機。
刻生・F・悠也:「おつまみにしてください。今、以外の時に」
南無:「あ、やっぱり自由号さんはオイルなのですね…って、知恵者さん、お食事されないのでしたか?」
芝村:知恵者は、半透明だ。
南無:「…気のせいでしょうか。ちょっと透けてみえます」
刻生・F・悠也: 「確率的だから、100%ここにはいない、ということなのかな?」<半透明
南無:「は、ではお酒も持ち帰れませんか…!」
刻生・F・悠也:「するめも・・・」
南無:「もしかして知恵者さん、また危ない場所におられるのです?」
芝村:知恵者:「迷宮に誰も彼もが集まる。と言った」
南無:「ではお弁当は皆で消化するとして…、なんとなく知恵者さんは、そのような世界の流れに縛られないお方なのかと思っておりました」
刻生・F・悠也:「うぎゃー。すいません、恩返しにはすぐに行きます」
刻生・F・悠也:「ブータ先生もいずれは、だもんね。くにのイイコちゃんや桜子たちの為にも行かんと」
南無:「大丈夫ですか、お気をつけて下さいね。家族を悲しませるのはよくないです」
南無:「は、TAGAMIさんも…っ(がーん)挙句、カオリさんも迷宮で親子再会なんてそんな…」
芝村:知恵者:「ロジャーほどではない。奴は今、30階だ」
南無:「!」
刻生・F・悠也:「あ、迷宮の最深部は30階でしょうか?」
刻生・F・悠也:「え、ロジャーは行ったきり?!」
南無:「いるのですね!白にして真珠だった方が!」
南無:身を乗り出します
芝村:知恵者:「知られる限りは60階だ」
刻生・F・悠也:「なるほど。まだ、半分もか」
南無:「(ゆ、結城さんに、世界忍者国に…)半分なら、まだ追いつけます」
南無:「あの人を連れて帰らないと…」
芝村:知恵者:「無駄だ」
南無:「何故」
刻生・F・悠也:「知恵者殿は、ただいま何階におられるのですか?」
南無:「戻ってきても、また行ってしまうからですか」
刻生・F・悠也:「無駄?!」
芝村:知恵者:「もはやこの地は……」
芝村:
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